ホーム > 研究センター等 > 総合教育センター > 宇多 浩

研究センター等
総合教育センター
大学は自ら主体的に学び、活動する場です。
さまざまな物事について興味や問題意識をもち、関連する資料を自分で収集して深く考え、広い視野のもとで、自分なりの物の見方や考え方を確立できるように努めてください。
| メールアドレス |
| 経歴 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| 所属学会 | ||||||||||||
|
||||||||||||
| 専門分野 | ||||||||||||
| 哲学(とりわけ現象学を中心とする20世紀以降の現代哲学) 倫理学 |
||||||||||||
| 研究テーマ | ||||||||||||
| 知覚および身体に関する現象学的研究 人間存在の現象学的・存在論的研究 医療における哲学的・人間学的研究 |
||||||||||||
| 所属キャンパス | ||||||||||||
| 八王子キャンパス |
| 区分 | 発行年月、著書・論文名、発行元 |
| 翻訳 共訳 | 2012年03月20日 | 『帝京大学総合教育センター論集』 Vol.3 帝京大学総合教育センター ハラルド・レムケ 「禅の真なる味」 |
| 翻訳 共訳 | 2011年06月01日 | 時空出版 ギュンター・ペルトナー 『医療倫理学の基礎』 |
| 学術論文 単著 | 2011年03月20日 | 『帝京大学総合教育センター論集』 Vol.2 帝京大学総合教育センター 「病いの苦悩と癒し―病いについての哲学的・人間学的な考察」 |
| 学術論文 単著 | 2010年03月20日 | 『帝京大学総合教育センター論集』 Vol.1 帝京大学総合教育センター 「身体と病いの経験―病いの体験の現象学的考察」 |
| 翻訳 単訳 | 2007年 | 『環境と健康』 vol.20 No.3 財団法人体質研究会 ヴィルヘルム・シュミット 「食の倫理:もう一つの近代における生活術の一要素として」 |
| 翻訳 共訳 | 2006年 | 晃洋書房 ゲルノート・ベーメ 『雰囲気の美学-新しい現象学の挑戦』 |