帝京大学
室伏 利久

室伏 利久 教授

Toshihisa Murofushi

所属キャンパス溝口キャンパス

帝京大学 医学部 医学科 医学部附属溝口病院 耳鼻咽喉科

連絡先

電話番号

[]

経歴・所属学会・専門分野・研究テーマ

経歴

【経歴】──────────────────────────────

2010年

帝京大学医学部附属溝口病院教授

専門分野

ライフサイエンス 耳鼻咽喉科学

研究テーマ

前庭、ラット、中間潜時反応、誘発電位、耳石器、球形のう、前庭神経、vestibular、塩酸リドカイン、聴神経腫瘍、前庭頚反射、誘発反応、前庭誘発筋電位、c-fos、saccule、クリック、VEMP、球形嚢、下前庭神経、クリック音、メニエール病、聴覚、前庭神経核、ABR、骨導、補聴器、人工内耳、蝸牛神経核、外耳道閉鎖、聴性脳幹反応

教育方法・職務上の実績

情報がありません

著書・論文

その他

中原 はるか, 室伏 利久

純音聴力検査閾値に比べて著しく語音弁別能が悪い感音難聴症例についての検討

2012年09月30日 | Audiology Japan 55 5 379-380 

その他

室伏 利久

再発性多発軟骨炎

2012年07月20日 | 日本耳鼻咽喉科學會會報 115 7 704-705 

その他

室伏 利久

再発性多発軟骨炎

2012年 | The Oto-Rhino-Laryngological Society of Japan, Inc. Nippon Jibiinkoka Gakkai Kaiho 115 7 704-705 

その他

室伏 利久

片頭痛関連めまい

2011年06月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 70 3 172-175 

その他

八木 昌人, 尾関 英徳, 井上 亜希, 中西 重夫, 室伏 利久

突発性難聴 grade1 症例における問題点について

2011年02月28日 | Audiology Japan 54 1 56-62 

その他

松崎 真樹, 室伏 利久

携帯型自覚的視性垂直位測定装置の開発 : 従来型(固定型)装置との比較

2010年12月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 69 6 432-436 

その他

室伏 利久

新しいVEMPの検査法

2010年06月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 69 3 182-187 

その他

井上 亜希, 尾関 英徳, 岩崎 真一, 室伏 利久

頭位性めまいを主訴とし方向交代性下向性眼振を示した中枢性めまいの2症例

2010年05月25日 | 日本耳科学会 Otology Japan 20 2 86-90 

その他

八木 昌人, 尾関 英徳, 井上 亜希, 中西 重夫, 室伏 利久

突発性難聴 grade1 症例の問題点について

2009年09月15日 | Audiology Japan 52 5 283-284 

その他

室伏 利久

前庭誘発筋電位を用いた前庭機能障害の病巣診断

2009年06月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 68 3 156-161 

その他

坂田 阿希, 尾関 英徳, 中原 はるか, 室伏 利久

めまい急性期の状態を観察しえた片頭痛関連性めまいの2症例

2009年02月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 68 1 14-20 

その他

坂田 阿希, 尾関 英徳, 中原 はるか, 室伏 利久

Erratum:Neuro-otological findings at the acute stage of vertigo in migraine associated vertigo: a report of 2 cases.[Equilibrium Res Vol.68(1) 14-20]

2009年 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium Research 68 2 53-53 

その他

井上 亜希, 尾関 英徳, 岩崎 真一, 室伏 利久

Two cases presented with positional vertigo due to lesions in the central nervous system

2008年09月16日 | Otology Japan 18 4  

その他

丸山 通弘, 中原 はるか, 前田 秀彦, 室伏 利久

妊娠中に発症しステロイドを投与せず治療した突発性難聴の一症例

2008年09月16日 | Otology Japan 18 4  

その他

室伏 利久, 岩崎 真一, 千原 康裕, 菅澤 恵子

Vertigo associated with hypereosinophilia : a report of 2 cases

2008年09月16日 | Otology Japan 18 4  

その他

室伏 利久, 松崎 真樹, 中原 はるか

良性発作性頭位めまい症難治例の検討

2006年03月 | 郵研社 逓信医学 58 2 123-127 

その他

室伏 利久, 中原 はるか, 松崎 真樹

めまい症例における心理状態の検討-POMSを用いて

2006年02月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 65 1 30-34 

その他

松崎 真樹, 室伏 利久

一側性メニエール病の両側移行例の検討 : ゲンタマイシン鼓室内注入療法の適応検討の観点から

2004年08月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 63 4 361-365 

その他

室伏 利久

「第102回日本耳鼻咽喉科学会総会パネルディスカッション」 : 耳石器機能検査の現状と将来

2002年02月20日 | 社団法人 日本耳鼻咽喉科学会 日本耳鼻咽喉科學會會報 105 2 137-141 

その他

室伏 利久

Superior canal dehiscence syndrome

2001年06月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 60 3 194-194 

その他

室伏 利久

耳石器機能検査の現状と将来

2001年04月20日 | 日本耳鼻咽喉科學會會報 104 4  

その他

藤巻 高光, 森 浩一, 室伏 利久, 桐野 高明

Treatment of intractable tinnitus with ipsilateral hemifacial spasm by microvascular decompression: A case report.

2001年 | 日本耳科学会 Otology Japan 11 3 228-231 

その他

室伏 利久

第21回バラニー学会

2000年12月01日 | Equilibrium research 59 6 603-604 

その他

室伏 利久, 清水 賢, 竹腰 英樹, 松崎 真樹

Galvanic body sway test異常症例における前庭性頸筋電位(VEMP)

1999年12月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 58 6 645-649 

その他

内藤 理恵, 室伏 利久, 加我 君孝

ABR異常を呈するミエリン形成不全ミュータントハムスター'bt'の聴覚伝導路に関する形態学的研究

1999年08月10日 | Otology Japan 9 4  

その他

石井 甲介, 室伏 利久, 龝田 真澄, 佐藤 正美, 冨田 寛, 喜多村 健

聴覚路における亜鉛の局在とその機能

1998年12月31日 | Biomedical research on trace elements 9 3 51-52 

その他

水野 正浩, 吉岡 克巳, 石尾 健一郎, 室伏 利久

脊髄小脳変性症における画像計測の試み

1998年08月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 57 4 396-400 

その他

高野澤 美奈子, 室伏 利久, 加我 君孝

過換気負荷が温度眼振に及ぼす影響について

1998年08月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 57 4 443-447 

その他

室伏 利久, 松崎 真樹, 内藤 理恵, 尾関 英徳, 吉岡 克己, 水野 正浩

タッピング法による頸筋電位 : クリック音による前庭性頸筋電位との比較検討

1998年06月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 57 3 335-340 

その他

松崎 真樹, 室伏 利久, 水野 正浩

小脳橋角部腫瘍3症例におけるクリック音刺激による前庭性頸筋電位

1997年10月01日 | 日本めまい平衡医学会 Equilibrium research 56 5 454-459 

その他

石井 甲介, 室伏 利久, 佐藤 正美, 冨田 寛

内耳における亜鉛の局在とその機能

1997年09月20日 | Otology Japan 7 4  

その他

内藤 理恵, 室伏 利久, 加我 君孝

ミエリン形成不全を呈する新しいミュータントハムスターのABR

1996年09月05日 | Audiology Japan 39 5 517-518