帝京大学

則武 輝幸 教授

Noritake Teruyuki

所属キャンパス八王子キャンパス

帝京大学 法学部 法律学科

帝京大学大学院 法学研究科 法律学専攻

連絡先

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経歴・所属学会・専門分野・研究テーマ

経歴

1981年03月

東京大学法学部第Ⅱ類(公法コース)卒業

1982年03月

東京大学法学部第Ⅲ類(政治コース)卒業

東京大学法学部助手
国際学院埼玉短期大学専任講師などを経て1994年(平成6年)帝京大学へ着任

所属学会

国際法学会

世界法学会

日本国際政治学会 元企画研究委員 元国連研究分科会代表幹事

日本国際連合学会

専門分野

国際公法、国際組織法

研究テーマ

国連の平和維持活動(PKO)の事例研究、国連と地域的機関の協力による平和と安全の維持、国連の行財政改革問題

教育方法・職務上の実績

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著書・論文

著書 共著

渡部茂己・喜多義人編著

『国際法(第3版)』

2018年01月22日 | 弘文堂 

著書 共著

渡部茂己・望月康恵編著

『国際機構論(総合編)』

2015年10月10日 | 国際書院 

学術論文 単著

則武輝幸

「国連安全保障理事会による「喧嘩両成敗」再考 : スーダン=南スーダン間の国境沿いの事態に関する決議二〇四六(二〇一二年)が示唆するもの 」

2014年03月 | 法学新報第120巻第9・10号(折田正樹先生・武山眞行先生古稀記念論文集) 

著書 共著

渡部茂己・喜多義人編著

『国際法(第2版)』

2014年 | 弘文堂 

学術論文 単著

則武輝幸

「国連安全保障理事会による「喧嘩両成敗」  ―エチオピア–エリトリア間の事態に関する決議一二九八 (二〇〇〇年) が示唆するもの―」

2011年10月10日 | 秋月弘子・西海真樹・中谷正弘編『人類の道しるべとしての国際法ー平和、自由、繁栄をめざして 横田洋三先生古期記念論文集』国際書院 

著書 共著

渡部茂己・喜多義人編著

『国際法』

2011年 | 弘文堂 

著書 共著

横田洋三編著

『国連による平和と安全の維持―解説と資料― 第2巻』

2007年 | 国際書院 

著書 共著

横田洋三編著

『新国際機構論』

2005年 | 国際書院 

著書 共著

則武輝幸編著

『法学スケッチブック』

2004年 | 八千代出版 

著書 共著

横田洋三編著

『新版国際機構論』

2001年 | 国際書院 

著書 共著

横田洋三編著

『国連による平和と安全の維持―解説と資料―』

2000年 | 国際書院 

学術論文 単著

則武輝幸

「合意に基づく『強制』−和平協定の履行確保を目的とする軍事的措置の事例−」

2003年 | 横田洋三・山村恒雄編『現代国際法と国連・人権・裁判−波多野里望先生古稀記念論文集』国際書院 

学術論文 単著 

則武輝幸

「国連と地域的機関の協力による平和と安全の維持」

1998年 | 『新防衛論集』第26巻第3号 

著書 共著

横田洋三編著

『国際組織法』

1999年 | 有斐閣 

著書 共著

横田洋三編著

『アフリカの国内紛争と予防外交』

2001年 | 国際書院 

その他 単著

「国連平和維持活動を通じた破綻国家の再建―シエラレオネの事例を中心に―」

2003年10月19日 | 日本国際政治学会2003年度研究大会