帝京大学
伊藤 健吾

伊藤 健吾 准教授

Kengo Ito

所属キャンパス板橋キャンパス

研究所・センター 医療共通教育研究センター

 

連絡先

経歴・所属学会・専門分野・研究テーマ

経歴

【経歴】──────────────────────────────

2008年04月

帝京大学准教授

2001年

東京大学大学院・総合文化研究科助手 〜2002年

専門分野

基礎化学 物理化学

研究テーマ

電気流体力学、過剰電子、無極性液体、アルカリ金属、光電効果、電子移動度、イオン移動度、電子捕捉反応、移動度、液体炭化水素、誘電体液体、電子付着反応、反応体積変化、過剩電子、電子付着・脱離反応、伝導状態エネルギ-、電子物性、電子収量、電縮、電子輸送過程、超臨界流体、イオンクラスター半径、クラスター負イオン、反応体積、局所クラスター構造、超臨界二酸化炭素、電子付着・脱離平衡、誘電体媒質、電子付着、Hall移動度、反応速度

教育方法・職務上の実績

情報がありません

著書・論文

学術論文

Holroyd R, Nishikawa M, Itoh K

Properties and reactions of charged species in nonpolar supercritical fluids.

2005年02月 | 7 The journal of physical chemistry. B 109 2478-2486 

学術論文

伊藤 健吾

超臨海流体中居イオンの溶媒和

1999年03月31日 | 日本放射線化学会 放射線化学 67 45-49 

学術論文

伊藤健吾

超臨界流体中イオンの溶媒和

1999年03月31日 | 放射線化学 67 45-49 

学術論文

伊藤 健吾

無極性液体中の過剰電子

1997年03月30日 | 日本放射線化学会 放射線化学 63 13-22 

学術論文

伊藤 健吾

無極性液体中の過剰電子に関する研究

1996年09月30日 | 日本放射線化学会 放射線化学 62 44-46 

学術論文

伊藤健吾

高移動度液体混合系中の電子移動度

1993年03月 | 放射線化学 55 41-45 

その他

伊藤健吾

電子・イオンの移動度

2006年 | 「液体誘電体の放電現象と応用に関する極限計測技術」 液体中の放電現象に関する極限計測技術調査専門委員会編 電気学会、2008、 2. 3節  

その他

伊藤健吾

電子移動度とそのモデル

2006年 | 「放射線化学のすすめ」日本放射線化学会編、 学会出版センター、2006、10.5節  

その他

西川勝, 伊藤健吾

超臨界流体中の荷電種の挙動

2002年09月11日 | 電気学会放電研究会資料 ED-02 101-105 1-4 

その他

西川勝, 伊藤健吾

液体の物性と伝導 超臨界流体中の荷電種の挙動

2002年03月26日 | 電気学会全国大会講演論文集 2002 1 390-393