帝京大学

池田 政俊 教授

Ikeda Masatoshi

所属キャンパス八王子キャンパス

帝京大学 文学部 心理学科

帝京大学大学院 文学研究科 臨床心理学専攻・心理学専攻

連絡先

経歴・所属学会・専門分野・研究テーマ

経歴

1985年

千葉大学医学部卒
博士(医学)、精神保健指定医、臨床心理士、公認心理師、日本精神神経学会認定専門医、指導医、日本精神分析学会認定精神分析的精神療法医、スーパーバイザー、国際精神分析学会認定精神分析家
日本精神分析学会認定精神療法医
日本精神分析学会認定精神療法医スーパーバイザー
日本精神神経学会認定精神科専門医
国際精神分析学会(IPA)会員(精神分析家)

国保旭中央病院臨床研修医、同神経精神科医員を経て、

1989年06月

帝京大学医学部助手(附属市原病院精神科)

2001年04月

帝京大学文学部心理学科講師(医学部講師兼担)

2004年04月

同助教授

2006年04月

同教授、2009年4月より大学院主任 現在に至る
(この間、千葉県銚子児童相談所嘱託医、千葉県市原保健所嘱託医、東京電力(株)千葉支店嘱託産業医、北山研究所(所長)、南青山心理相談室顧問、室長、外苑神経科医員、神経科土田病院医院などを兼務)

2002年

優秀論文賞受賞(臨床精神薬理)

金剛禅総本山少林寺/少林寺拳法 中導師 大拳士 六段 (横浜都筑道院長)

(公財)精神分析武田こころの健康財団理事、開業精神療法研究会会長

2015年01月

日本精神分析学会運営委員

所属学会

日本精神神経学会
日本精神分析学会
日本精神病理学会
日本総合病院精神医学会
日本社会精神医学会
日本老年精神医学会
日本精神科診断学会
日本心理臨床学会など

専門分野

精神分析、臨床精神医学、精神分析的精神療法

研究テーマ

精神分析的人間理解
心理療法の技法論

教育方法・職務上の実績

教育方法

教育方法の実践例
大学院生への個人およびグループスーパービジョンおよびケースカンファレンス。
プレゼンテーションソフト、OHC、ビデオなどを組み合わせた系統講義(精神医学概論、精神薬理学概論、精神分裂病と臨床、精神衛生学、臨床心理面接特論、精神分析学、精神病理学概論など)、平成13年4月〜
プライバシー確保に配慮した上でのケース記録のOHCによる提示。患者教育用ビデオの利用など。
医学部5・6年生(ベッドサイド実習)、修練生、大学院生、研修医への臨床(実習)指導、平成元年6月〜平成16年3月
医学部附属市原病院精神神経科での外来(初診および再診)陪席、予診指導、病棟診察陪席指導、クルズス、症例報告作成指導
大学院文学研究科臨床心理学専攻1・2年生への臨床実習指導、平成13年7月〜平成16年12月
医学部附属市原病院精神神経科等での外来(初診)陪席、予診指導、症例報告作成指導

作成した教科書、教材
下記紀要論文の一部をテキストとして使用。
系統講義(精神医学概論、精神薬理学概論、精神分裂病と臨床、精神衛生学)における提示用事例、平成13年4月〜
医学部附属市原病院および関連病院での各種精神障害(精神分裂病、気分障害、不安障害、物質関連障害など)の10数年にわたる実際の病歴、治療記録のうち約30例を、プライバシー確保に配慮しつつ教材用に変形し、系統講義の内容理解を深めるために使用。
医学部5年生、修練生、大学院生、研修医への臨床脳波学クルズス用教材、平成元年6月〜平成16年3月。
文学部心理学科学生などへのPDFファイル(精神分析学、精神保健の理論と実際、精神病理学、精神医学概論(HP上で公開):http://appsv.main.teikyo-u.ac.jp/~m-ikeda/index.htm(パスワード:学内のみ公開) 、平成17年4月~

職務上の実績

資格、免許
医師、精神保健指定医、日本精神神経学会精神科専門医、臨床心理士、日本精神分析学会認定精神分析的精神療法医、日本精神分析学会認定精神分析的精神療法医スーパーバイザー

実務経験
総合病院精神科での精神科常勤医師16年間、民間の心理相談機関での心理療法20年間、児童相談所嘱託医、保健所嘱託医
個人スーパーヴィジョン1997-、北山研究所精神療法セミナー講師1998、1999、千葉県精神療法研究会の主催1991-2000年4回、北山研究所ロールシャッハ研究会講師2003、2005年、2010年、北山研究所精神療法研究会主催2004-、「系統講義」「ケースカンファレンス」「スーパービジョンのマネージメント」日本精神分析学会認定の研修グループ
日本精神分析学会選挙管理委員長、2008-

(学会発表、シンポジウム司会など、一部のみ)
85.認知行動療法の有効性をめぐってー精神分析の立場からー、2004、第12回千葉県臨床精神病理研究会
90症例の見立てと心理検査、2005、北山研究所ロールシャッハ・カンファレンス
92アスペルガー障害成人例への力動的な理解と援助、2006、日本精神分析的精神医学会第4回大会
95シンポジウムII「自殺予防の実践」、司会、2007、第31回日本自殺予防学会
96帝京大学心理臨床センター公開講座、心理療法でできること・できないこと~しつけや教育・クスリとどこが違うの!?、講師、2007
97.見立てについて-心理療法家として、精神科医として-、2007北山研究所ロールシャッハカンファレンス
99.精神分析からみた躁とうつ、2008、第16回千葉県臨床精神病理研究会
100.パーソナリティ障害の理解と対応、講師、2008、第1回千葉県精神科専門・認定薬剤師講習会
101.能力発現のためのメンタルトレーニング、講師、2008、東京電力千葉支店
102助言:「環境がカップルにもたらすもの」、2008、日本精神分析学会第54回大会
103抑うつの心理的理解と援助、講演、2008、墨田区「職員のメンタルヘルス講演会」
104こころの病の理解と対応~まずは抑うつについて、講演、2009、第31回労働衛生ならびに健康管理に関する講演会、主催:医療法人 福生会 斎藤労災病院
106コメンテーター:事例検討I「醜貌恐怖を訴えた青年期女性との面接過程」、2009、第16回多文化間精神医学会学術集会
107シンポジウム司会:開業精神療法家のアイデンティティ-いわゆる“副業”の意義と必要性について-、2009、第19回開業精神療法研究会
108事例研究司会、2009、日本心理臨床学会第28回大会、長期入院の統合失調症患者との面接過程-自己不確実感の中を生き抜くということ-
109座長:中年女性のうつ病の事例に対して行った認知療法、座長、2010、第18回千葉県臨床精神病理研究会
110シンポジウム:“こころを探求する”「開業精神療法」の20周年と今後の展望、シンポジウム発表、2010、第20回開業精神療法研究会
111パネルディスカッション3:「心理療法専門外来における医師と心理士の連携」:心理療法専門外来における医師と心理士の連携-こころを理解することをめぐって、パネリスト発表、2010、第10回日本外来精神医療学会
112事例研究司会:2010、日本心理臨床学会第29回秋季大会、寄生的関係への「鍵」を求めるクライアントとの力動的心理療法過程-原子価論からの考察-

著書・論文

学会発表 単著

司会は、国際医療福祉大学医学部精神医学教室講師の半田聡先生であった。

講演3「精神分析的であろうとしつづけることーこれまでの臨床経験をふりかえってー」

2022年03月 | 第29回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 司会、討論

藤山直樹先生の講義 討論は池田暁史先生

精神科臨床・心理臨床と精神分析

2022年02月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2021年度、臨床・発展編第10回PM 

学会発表 司会、討論

高野晶先生

ケースから学ぶ洞察、ワーキングスルー

| 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2021年度、臨床・発展編第7回PM 

学会発表 司会、討論

精神分析と精神療法

| 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2021年度、臨床・発展編第7回AM 

学会発表 シンポジウム発表

司会:鈴木智美、妙木浩之 シンポジスト:岡田暁宜、高野晶、池田政俊 師弟討論:藤内栄太、西見奈子

見るなの禁止 ー「逃避」から「克服(志向)」そして「共存」へー

| 日本精神分析学会第67回大会 

学会発表 研修症例助言

助言:研修症例「ごみ屋敷に生きてきた女性の症例」:医療法人資生会八事病院:水谷裕樹

| 日本精神分析学会第67回大会 

学会発表 司会、討論

北山修先生

ケースから学ぶ洞察、ワーキングスルー

2021年07月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2021年度、臨床・発展編第4回PM 

学会発表 司会、討論

妙木浩之先生

ケースから学ぶ解釈

2021年07月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2021年度、臨床・発展編第4回AM 

学会発表 司会、討論

加茂聡子先生

ケースから学ぶ行動化

2021年06月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2021年度、臨床・発展編第3回PM 

学会発表 司会、討論

大森智恵先生

ケースから学ぶ陰性治療反応

2021年06月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2021年度、臨床・発展編第3回AM 

学会発表 講義

ケースから学ぶ抵抗

2021年05月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2021年度、臨床・発展編第2回PM 

学会発表 司会、討論

岡野憲一郎先生の講義の司会

ケースから学ぶ転移

2021年04月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2021年度、臨床・発展編第1回PM 

学会発表 司会、討論

松木邦裕先生の講義の司会

ケースから学ぶ分析状況・設定

2021年04月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2021年度、臨床・発展編第1回AM 

学会発表 シンポジウム発表

シンポジスト:北山修(北山精神分析室)、馬場禮子(中野臨床心理研究室)、鈴木龍(鈴木龍クリニック)、池田政俊、指定討論:東畑開人(白金高輪カウンセリングルーム)、司会:松森基子(南青山心理相談室)、吾妻ゆかり(南青山心理相談室)

シンポジウム:開業精神療法の未来ー開業プラクティスの経験からー

2021年04月 | 開業精神療法研究会第30回記念大会(オンライン開催) 

学会発表 司会、討論

松木邦裕先生の講義の司会

ビオン 人生と発展史

2021年03月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2020年度、理論・技法編第2回振替 

学会発表 司会

症例研究:発表者:中甫木くみ子(広島市精神保健福祉センター) コメンテーター:鈴木龍(鈴木龍クリニック)の司会

症例研究:「母親と融合状態で生きてきたスキゾイド女性との精神療法過程ー一心同体から二心同体へ」

2021年03月 | 日本精神分析的精神医学会第18回・第19回合同大会(オンライン開催) 

学会発表 座長

講演2「近年のアタッチメント研究と臨床的応用」帝京大学文学部心理学科 近藤清美

2021年02月 | 第28回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 司会、討論

松木邦裕先生の講義の司会

技法論3 陰性治療反応

2021年01月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2020年度、理論・技法編第9回 

学会発表 司会、討論

藤山直樹先生の講義の司会

技法論2 逆転移

| 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2020年度、理論・技法編第8回 

学会発表 座長

上野まどか(東京都スクールカウンセラー)、金沢吉展(明治学院大学心理学部)、横澤直文(藤沢病院)、中山愛美(学習院大学大学院人文科学研究科)の座長

臨床心理面接におけるカウンセラー・クライエントの体験に関する研究(5)-CO・CLペア3組の比較による作業同盟の形成・維持についての検討ー

| 日本心理臨床学会第39回大会(Web大会) 

学会発表 共著

中川侑(帝京大学大学院)、津川律子(日本大学)、池田政俊:大学院生の学会発表の指導

過敏性腸症候群(IBS)の症状が学校生活に与える影響

| 日本心理臨床学会第39回大会(Web大会) 

学会発表 司会、討論

岡野憲一郎先生

技法論1 設定

| 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2020年度、理論・技法編第7回 

学会発表 司会、討論

妙木浩之先生

現代の自我心理学派

2020年09月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2020年度、理論・技法編第5回 

学会発表 司会、討論

北山修先生

他の独立学派 フェアバン

2020年08月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2020年度、理論・技法編第3回の振替 

学会発表 司会、討論

松木邦裕先生

現代の英国対象関係論 現代のクライン派(メルツァーの流れとジョセフの流れ)

2020年07月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2020年度、理論・技法編第4回 

学会発表 司会、討論

北山修先生

ウィニコット 人生と発展史

2020年06月 | 対象関係論勉強会:精神分析基礎講座2020年度、理論・技法編第1回 

学会発表 司会

大森智恵先生

クリニカル・サイエンティフィック・ミーティング

| 日本精神分析協会東京インスティチュート第115回例会 

学会発表 助言

演者:浅香山病院、宮城アトム

日本精神分析学会研修症例助言

| 日本精神分析学会第65回大会 

学会発表 企画

企画:池田政俊(帝京大学/南青山心理相談室)    大森智恵(南青山心理相談室/京都大学大学院) 司会:大森智恵 茂市耕平(こころのクリニック石神井) 発表:大森智恵    上田勝久(兵庫教育大学) 西村佐彩子(京都教育大学) 討論:松木邦裕(精神分析オフィス) 鈴木智美(可也病院/精神分析キャビネ)

日本精神分析学会教育研究セミナー パトリック・ケースメントの思索から学ぶ (3時間のシンポジウム)

| 日本精神分析学会第65回大会 

学会発表 企画、司会

企画・司会;池田政俊、岡田暁宜(名古屋工業大学保健センター) 演者・討論;北山修(北山精神分析室)、高野晶(心の杜・新宿クリニック)、関真粧美(南青山心理相談室)、縄田秀幸(筥松病院)

日本精神分析学会教育研究セミナー 週一回の精神分析的セラピーを生かす-日本における意義と創造性 (3時間のシンポジウム)

| 日本精神分析学会第65回大会 

学会発表 討論

岡田暁宜氏(名古屋工業大学保健センター)

小寺財団セミナー:私の一冊

| 小寺記念精神分析研究財団主催小寺セミナー 

学会発表 助言

司会:山崎篤(中村学園大学) 助言者:池田政俊 提示者:縄田秀幸(筥松病院)

対話から学ぶ-症例報告と討論

2019年09月 | JPSセンター設立記念シンポジウム 

学会発表 シンポジウム発表

シンポジスト:古賀靖彦、吾妻壮、池田政俊 指定討論:小波蔵かおる、藤内栄太 司会:北山修、小川豊昭

シンポジウム:「精神分析と時間」

2019年06月 | 日本精神分析協会第37回年次大会 

学会発表 シンポジウム司会

13:10~ シンポジウム 座長/帝京大学大学院文学研究科臨床心理学 教授 池田 政俊 (社外のリスクコンサルティング 会社の立場から) MS&ADインターリスク総研株式会社 リスクマネジメント第一部 労災・安全文化グループ マネジャー・上席コンサルタント 中小企業診断士 (企業の人事労務における立場から) 大塚製薬株式会社 人事部 部長補佐(兼)健康管理室 室長 (臨床心理士(EAP「従業員支援プログラム」)の立場から) 一般社団法人EAPコンサルティング普及協会 石田 勝彦 田中 静江 湯佐

企業のメンタルヘルス-ポジティブ心理学などからみた健康経営と職場適応-

2019年06月 | (公財)精神分析武田こころの健康財団第8回(通算36回)シンポジウム 

学会発表 シンポジウム司会

シンポジスト 妙木浩之 (南青山心理相談室/東京国際大学) 奥寺 崇 (クリニックおくでら) 松本智子 (サイコセラピー・プロセス研究所/慶應義塾大学) 指定討論 高野 晶 (こころの杜/新宿クリニック) 司会 池田 政俊 (南青山心理相談室・帝京大学大学院) 菊池 恭子 (西新宿臨床心理オフィス)

開業精神療法の現在 ー変わらないものと変わりつつあるものー

2019年04月 | 第29回開業精神療法研究会大会 

学会発表 単著

精神分析の目指すもの

2019年03月 | 日本精神分析的精神医学会第17回大会 

学会発表 討論

岡田暁宜氏(名古屋工業大学保健センター)

小寺セミナー

2019年02月 | 小寺記念精神分析研究財団主催小寺セミナー 

学会発表 司会

司会:岡野憲一郎、池田政俊 シンポジスト 吾妻壮:トラウマ理論と関係性:オーセンティックな体験をめぐって 奥寺崇:内なるトラウマ-その精神病理、治療と倫理について 平井正三:間主観性/相互主体性ゲームの観点からみた発達性トラウマ 指定討論:池田暁史、脇谷順子

日本精神分析学会シンポジウム司会 精神分析におけるトラウマ

2018年11月 | 日本精神分析学会第64回大会 

学会発表 討論

司会:平野直己 総論:岩倉拓 アセスメント:吉村聡 精神科病院:石橋大樹 地域、子ども:平井正三 討論:池田政俊

日本精神分析学会臨床心理委員会の集い:新たな心理職の時代における精神分析的心理療法家を考える-私たちはどう学び、育ち、生きるか

2018年11月 | 日本精神分析学会第64回大会 

学会発表 助言

演者:溝端伸枝(谷町こどもセンター・関西心理センター)

日本精神分析学会研修症例助言

2018年11月 | 日本精神分析学会第64回大会 

学会発表 企画、司会、発表

企画・司会:岡田暁宣、池田政俊 発表: 池田政俊 :イントロダクション 北山修  :依存をめぐる葛藤の「良い加減」な意味 村岡倫子 :ターニングポイントという観点-症例を通して 飯島みどり:週一回の設定で抱え続けていく際のセラピストの役割-事例を通して- 討論:岡田暁宣

日本精神分析学会教育研究セミナー 週一回の精神分析的セラピーを生かす-日本における意義と創造性 (3時間のシンポジウム)

2018年11月 | 日本精神分析学会第64回大会 

学会発表 セミナー講師

ワーキングスルー

2018年09月 | 名古屋精神分析セミナー 

学会発表 シンポジウム発表

企 画・司会者:   日本理論心理学会理事会企画、繁桝算男(慶應義塾大学/副理事長) 話題提供者:   内田伸子(お茶の水女子大学) 「子育てへのアドヴァイスの期待と発達心理学」、池田政俊(帝京大学)「精神分析・カウンセリングへの期待と実際」、繁桝算男(慶應義塾大学)「意思決定のガイドとしての心理学」、楠見孝(京都大学) 「市民が心理学に期待すること:研究者とのギャップとその解消」

公開シンポジウムⅡ 心理学に対する幻想と現実

2018年08月 | 日本理論心理学会第64回年次大会 

学会発表 シンポジウム司会

シンポジウム 座長/帝京大学大学院文学研究科臨床心理学 教授 池田 政俊 (社外のリスクコンサルティング 会社の立場から) MS&ADインターリスク総研株式会社 リスクマネジメント第一部 労災・安全文化グループ マネジャー・上席コンサルタント 中小企業診断士 (企業の人事労務における立場から) 大塚製薬株式会社 人事部 部長補佐(兼)健康管理室 室長 (臨床心理士(EAP「従業員支援プログラム」)の立場から) 一般社団法人EAPコンサルティング普及協会 石田 勝彦 田中 静江 湯佐 真由美 (産

「企業のメンタルヘルス」働き方改革とメンタルヘルス -ダイバーシティの推進、ハラスメントフリーをめざして-

2018年06月 | (公財)精神分析武田こころの健康財団第7回(通算35回)シンポジウム 

学会発表 話題提供

企画:高野晶(心の杜・新宿クリニック) 司会:村岡倫子(心の杜・新宿クリニック) 話題提供:池田政俊、高野晶 討論:藤山直樹(上智大学/個人開業)

教育研修セミナー 「精神療法導入時の勘所:初回面接と治療の行方」

2018年04月 | 日本精神分析的精神医学会第16回大会 

学会発表 司会

助言者:木部則夫(こども・思春期メンタルクリニック、白百合女子大学)

研修症例司会:「岩盤がのびやかな生命の源となるまで-重ね着症候群の精神分析-」加藤洋子(ようここころのクリニック)

2018年04月 | 日本精神分析的精神医学会第16回大会 

学会発表 司会

シンポジスト 北山 修 (北山精神分析室) 岩倉 拓 (あざみ野心理オフィス) 山口貴史 (あざみ野心理オフィス) 指定討論 中村伸一 (中村心理療法研究室) 司   会 池田政俊 (南青山心理相談室、帝京大学大学院) 菊池恭子 (西新宿臨床心理オフィス)

開業だからこその一対一の精神療法 ~ パーソナルな営みとして ~

2018年03月 | 第28回開業精神療法研究会大会 

学会発表 単著

発 表:池田政俊、司 会:権 成鉉

自閉スペクトラムの特徴を持った成人との精神分析続報

2018年02月 | 日本精神分析協会精神分析インスティチュート東京支部例会(第97回) 

学会発表 単著

発表者:池田政俊、司会: 吾妻 壮

自閉スペクトラムの特徴を持った成人との精神分析の可能性

2017年12月 | 2017年度日本精神分析協会東京大会学術集会 

学会発表 司会

自閉症世界の付着した生き方から3次元の体験へ、岡野泰子(広島国際大学) 自閉症的傾向のあるクライエントとの面接でのセラピストの機能、西岡慶樹(医療法人義興会可知記念病院) 自閉的な部分と神経症的な部分を持つ抑うつ女性の治療過程、村田由紀(山口県立こころの医療センター)

日本精神分析学会一般演題司会

2017年11月 | 日本精神分析学会第63回大会 

学会発表 助言

演者:森一也(国立国際医療研究センター国府台病院)

日本精神分析学会研修症例助言

2017年11月 | 日本精神分析学会第63回大会 

学会発表 企画、司会、討論

企画者:池田政俊、岡田暁宣 司会:池田政俊、大森智恵 発表:岡田暁宣、北山修、高野晶 討論:藤山直樹、池田政俊

日本精神分析学会教育研究セミナー どのように分析的臨床を描写するか-体験から言葉へ-(3時間のシンポジウム)

2017年11月 | 日本精神分析学会第63回大会 

学会発表 単著

日常臨床に生かすサイコセラピーを学ぶ講座:難しいケース、工夫 が必要なケース

2017年10月 | 日本サイコセラピー学会主催講座 

学会発表 シンポジスト

コーディネーター・座長:大山みち子(武蔵野大学・広尾心理臨床相談室) 他のシンポジスト 日常の心理臨床からトラウマを考える:加藤志ほ子(南青山心理相談室・フィールファインクリニック)

トラウマという観点から日常臨床を見つめ直す

2017年06月 | 第16回日本トラウマティック・ストレス学会 

学会発表 シンポジウム司会

総合司会/帝京大学大学院文学研究科臨床心理学 教授 池 田 政 俊 司 会/専修大学名誉教授 多摩心理臨床研究室 室長 乾 吉 佑

「企業のメンタルヘルス」 働き方改革とメンタルヘルス-変化する職場環境と個人の適応をめぐって-

2017年06月 | (公財)精神分析武田こころの健康財団第6回(通算34回)シンポジウム 

学会発表 司会

研修症例司会:「『話すと、自分がバラバラになってしまう』と語る女性症例」高橋彩子(昭和大学精神医学教室)

2017年04月 | 日本精神分析的精神医学会第15回大会 

学会発表 シンポジウム司会

シンポジスト:東畑開人(白金高輪カウンセリングルーム、十文字学園女子大学)、森山敏文(広尾心理臨床相談室)、鷺谷公子(鷺谷メンタルクリニック) 指定討論:豊原利樹(セラピイ青山クリニック) 司会:松本智子(サイコセラピー・プロセス研究所)、池田政俊

精神療法を開業で行っていくことの意義

2017年04月16日 | 第27回開業精神療法研究会大会 

学会発表 座長

院長 伊藤順一郎

「いま統合失調症をどう考えるか」

2017年03月 | 第25回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 指定討論

司会:藤山直樹、講師:菊地孝則

精神科臨床・心理臨床から精神分析的臨床へ

2017年01月 | 2016年度小寺セミナー 

学会発表 単著

日常臨床に生かす精神療法を学ぶ講座「サイコセラピーの終結」-力動精神療法における治療について

2017年01月 | 日本サイコセラピー学会主催講座 

学会発表 司会

身体感覚としての逆転移:國弘なつみ(京都大学大学院教育学研究科)、助言:村岡倫子(心の杜新宿クリニック) 精神病的な混乱を呈する青年期男性の「性愛」と「信頼」:出納知佳(今宿病院)、助言:椋田容世(埼玉大学教育学部)

日本精神分析学会研修症例司会

2016年11月 | 日本精神分析学会第62回大会 

学会発表 共著

企画者:岡田暁宣、池田政俊 司会・討論:池田政俊、工藤晋平 発表:北山修、高野晶

日本精神分析学会教育研究セミナー 中間学派の理論と実践(3時間のシンポジウム)

2016年11月 | 日本精神分析学会第62回大会 

学会発表 単著(シンポジスト)

コーディネータ:平島奈津子(国際医療福祉大学三田病院精神科) 座長:平島奈津子、近藤伸介(東京大学医学部精神医学教室) シンポジスト 精神療法以前の治療者が傾聴と共感を学ぶ:平島奈津子 認知行動療法における傾聴と共感:藤澤大介(慶應義塾大学医学部精神・神経科) 傾聴と共感を理解し、実践する−精神分析の視点から:池田政俊 指定討論:近藤伸介

シンポジウム10:傾聴と共感を理解し、実践する−精神分析の視点から

2016年07月10日 | 第16回日本外来精神医療学会 

学会発表 総合司会

総合司会:池田政俊、司会:乾吉佑(専修大学名誉教授、多摩心理臨床研究室長) 開会挨拶、閉会挨拶:武田龍太郎(財団理事長) シンポジウム:人材活用の立場から:加藤茂博(株式会社リクルートキャリアソルーション開発グループ)、産業医の立場から:小林靖(第一生命保険株式会社 人事部 健康増進室 統括産業医)、産業精神医学の立場から:松崎一葉(筑波大学医学医療系 産業精神医学・宇宙医学グループ教授) まとめと提言:牛島定信(東京慈恵会医科大学精神科客員教授、三田精神療法研究所長)

企業のメンタルヘルス:企業組織における職場とメンタルヘルス−いきいき働く職場の創造−

2016年06月14日 | 公益財団法人精神分析武田こころの健康財団第5回シンポジウム 

学会発表 単著

シンポジスト:大塚由希(あざみ野心理オフィス)、須賀路郎(習志野カウンセリングオフィス、帝京平成大学)、池田政俊 指定討論:相田信男(特定医療法人群馬会 群馬病院) 司会:鈴木龍(鈴木龍分析オフィス)、鷺谷公子(鷺谷メンタルクリニック)

クライエントの語りに耳を傾けること-臨床家としての基本-とその難しさ

2016年04月17日 | 第26回開業精神療法研究会大会 

学会発表 指定討論

下記4人の特別講演後の指定討論 『心が身体とともにあるとき癒しがはじまる - “ことば”と“からだ”の問題』 心の風クリニック千葉 院長 山内 直人 『身体記憶としてのトラウマ-どう近づき、いかに癒やすか- Somatic experienceの方法論から』 千葉大学教育学部養護教育講座 教授 花澤 寿 『“いま”に触れる技法 - 生を閉じることば、生を開くことば』 きっかわクリニック 院長 橘川 清人 『死の前に生はあるか - 言葉の生まれる回帰不能な場所への回帰』 医療法

「マインドフルネスを考える~臨床における言葉と身体~」への指定討論「精神分析の立場から」

2016年03月 | 第24回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 単著

日常臨床に生かす精神療法を学ぶ講座「サイコセラピーの展開」-力動精神療法における治療について

2016年01月 | 日本サイコセラピー学会主催講座 

学会発表 助言

池田佳保(四谷こころのクリニック)

日本精神分析学会研修症例助言

2015年10月 | 日本精神分析学会第61回大会 

学会発表 単著

企画者:藤山直樹(上智大学/個人開業) 司会者:関真粧美(南青山心理相談室) 話題提供者:池田政俊、奥寺崇(クリニックおくでら)、藤山直樹、藤内栄太(成増厚生病院・個人開業)、人見健太郎(みとカウンセリングルームどんぐり)

日本精神分析学会教育研究セミナー:精神分析実践と開業臨床

2015年10月 | 日本精神分析学会第61回大会 

学会発表 司会

発表者:岩寺良太(心の杜・新宿クリニック) 助言者:衣笠隆幸(平和大通り心療クリニック)

日本精神分析学会臨床(ケース)セミナー

2015年10月 | 日本精神分析学会第61回大会 

学会発表 司会

司 会:北山 修 (北山精神分析室) 池田 政俊(帝京大学大学院・南青山心理相談室)

こころの健康と自由~精神分析から考える

2015年09月 | 第三回日本精神分析協会公開講座 

学会発表 講師

スーパーヴァイザーをスーパーヴィジョンする

2015年09月 | 一般社団法人 日本心理臨床学会主催/教育研修委員会企画研修会 

学会発表 単著

シンポジスト:高野佳也(吉祥寺たかのメンタルクリニック)、加藤志ほ子(南青山心理相談室)、菊池恭子(西新宿臨床心理オフィス) 司会:鈴木龍(鈴木龍分析オフィス、龍医院)、鷺谷公子(鷺谷メンタルクリニック)

指定討論:開業精神療法への覚悟と工夫-そこから得られるもの-

2015年04月 | 第25回開業精神療法研究会 

学会発表 単著

一般演題座長:心と体の関係について考える-精神療法家の役割とは何か:半田聡(医療法人社団爽風会あしたの風クリニック)

2015年03月 | 第23回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 共著

企画者:北山修(北山精神分析室)、池田政俊 司会:笠井さつき、北山修 イントロダクション:北山修 話題提供 原田眞理(玉川大学・千駄ヶ谷心理センター) 藤本裕子(牧病院) 鈴木菜実子(上智大学総合人間科学部心理学科) 指定討論 湊真季子(西新宿臨床心理オフィス) 池田政俊

日本精神分析学会教育研究セミナー 日本語から学ぶ:その面白さと限界(3時間のシンポジウム)

2014年10月 | 日本精神分析学会第60回大会 

学会発表 単著

研修症例助言:こころの退避に陥った男性との治療経過における「恥」という視点:高木友徳(独立行政法人国立病院機構東尾張病院)

2014年10月 | 日本精神分析学会第60回大会 

学会発表 単著

サイコセラピーへの導入をめぐって-精神分析の観点から

2014年10月 | 日本サイコセラピー学会主催講座 

学会発表 単著

第1部:講演と討論:覆いのつくり方(司会:岡野憲一郎 基調講演:「きたやまおさむ」と「北山修」を複眼視すること:岡田暁宣(南山大学) ディスカッション:北山修・東畑開人 第2部:シンポジウム:日本の精神分析(司会:深津千賀子、大森智恵) ”先生転移”と”見るなの禁止”:加藤隆弘(九州大学) 女性の自虐的世話役と能動性:鈴木智美(精神分析キャビネ) 精神分析の日本化-親鸞と空海:川谷大治(川谷医院) 指定討論:妙木浩之、笠井さつき

総合司会:「見るなの禁止」を超えて-日本の精神分析・精神療法のために

2014年06月 | 日本語臨床フォーラム第4回コンベンション 

学会発表 単著

シンポジスト:豊原利樹(セラピイ青山クリニック)、森山敏文(広尾心理臨床相談室)、吾妻ゆかり(南青山心理相談室) 司会:鈴木龍(鈴木龍分析オフィス、龍医院)、松本智子(サイコセラピー・プロセス研究所)

指定討論:開業精神療法の原点-“お金”の意義について考える-

2014年04月 | 第24回開業精神療法研究会 

学会発表 単著

自閉症スペクトラム患者への精神分析的な援助

2014年03月 | 日本精神分析的精神医学会第12回大会 

学会発表 単著

座長:張賢徳 シンポジスト:衛藤暢明(福岡大学医学部精神医学教室)、池田政俊、中村敬(東京慈恵会医科大学附属第三病院精神神経科・森田療法センター)、田島美幸(独立行政法人国立精神・神経医療研究センター、認知行動療法センター)

シンポジウム:自殺予防につながるサイコセラピー-精神分析の観点から

2014年03月 | 第15回日本サイコセラピー学会 

学会発表 単著

症例検討座長:「恐怖と怒りに満ちたスキゾイドパーソナリティの男性の面接過程」総合病院国保旭中央病院神経精神科、小倉浩史

2014年02月 | 第22回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 単著

オープニングリマークス:一人でいられること と つながりを求めること

2014年01月 | 日本学校メンタルヘルス学会第17回大会 

学会発表 共著

大塚秀実、池田政俊

大学生の不適応を予防するために-学生相談における学業支援を考える-

2013年11月 | 第17回日本精神保健・予防学会学術集会 

学会発表 単著

日本精神分析学会研修症例発表司会

2013年11月 | 日本精神分析学会第59回大会 

学会発表 共著

企画者:北山修、池田政俊 司会:飯島みどり、北山修 イントロダクション:北山修 話題提供 前田重治:精神分析と話芸について 池田政俊:日本語の多義性と曖昧さを生かす 加藤隆弘:「先生」という転移を分析する 井口由子:子どもの「かんしゃく(癇癪)」という言葉

日本精神分析学会教育研究セミナー 日本語から学ぶ:その面白さと限界(3時間のシンポジウム)

2013年11月 | 日本精神分析学会第59回大会 

学会発表 単著

シンポジスト 深津千賀子:劇化と比喩化 飯島みどり:二重性とウラとオモテ 大森智恵:錯覚と脱錯覚、そして幻滅

シンポジウム:心のかさなりに遊ぶ、北山理論の発見-精神分析と“中間領域”:言葉の橋渡し機能

2013年06月 | 日本語臨床フォーラム第3回コンベンション 

学会発表 単著

シンポジスト:奥寺崇、池田政俊、秋田恭子 指定討論:鈴木龍 司会:森山敏文、森さち子

シンポジウム:開業精神療法における精神分析的なものと非(?)精神分析的なもの

2013年04月 | 開業精神療法研究会第23回大会 

学会発表 助言

研修症例助言:「回避的な行動が目立った思春期後期の症例」村田由紀(山口県立こころの医療センター)

2013年03月 | 日本精神分析的精神医学会第11回大会 

学会発表 座長

特別講演座長:「うつ病臨床の現在」東京藝術大学教授、内海健先生

2013年03月 | 第21回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 単著

シンポジウム2 「サイコセラピーと薬物療法の融合」 座長:張賢徳、シンポジスト:新村秀人(慶應義塾大学)、渡邊衡一郎(杏林大学)、池田政俊、木村充(久里浜医療センター)

シンポジスト パーソナリティ障害に対するサイコセラピーと薬物療法

2013年03月 | 第14回日本サイコセラピー学会 

学会発表 助言

助言:万能的世話役を手放すまで、松本陽子(関西心理センター・谷町こどもセンター)

2012年11月 | 日本精神分析学会第58回大会 

学会発表 司会

事例研究司会:障がいをどう生きるか-自らを圧倒するものとの折衝を考える-、中前純治(大阪経済大学心理臨床センター)

2012年09月 | 第31回日本心理臨床学会秋季大会 

学会発表 単著

企画・司会者:秋田恭子(東北福祉大学) シンポジスト:池田政俊、重宗祥子(さちクリニック)、柴田恵津子(江戸川区教育センター教育相談室)、福島啓造(帝京大学大学院) 指定討論:岡野憲一郎(国際医療福祉大学)

自主シンポジウムシンポジスト:サポーティブ・サイコセラピーについて考える

2012年09月 | 第31回日本心理臨床学会秋季大会 

学会発表 座長

座長:精神療法は精神医学の方法論について何を語るか?‐合理性と因果性のダイナミズムを求めて 演者:千葉大学大学院医学研究院精神医学、田所重紀 

2012年03月 | 第20回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 単著

シンポジスト 深津千賀子(千駄ヶ谷心理センター)、白波瀬丈一郎(慶應義塾大学)、妙木浩之(東京国際大学)、池田政俊(帝京大学)   指定討論  渡辺智英夫(渡辺メンタルクリニ ック)、佐伯喜和子(千駄ヶ谷心理センター)   司会 加藤志ほ子(帝京大学)、吉田弘道(専修大学)

シンポジウム:精神分析的精神療法の現在

2011年09月 | 北山医院・北山研究所・南青山心理相談室 30周年記念行事 講演とシンポジウム 「日本の精神分析 歴史と現在」 

学会発表 司会

事例研究司会:青年期における集団所属感発達に寄与する身体性の意味-青年後期男性の精神分析的グループセラピィ事例を通して-、高田毅(PAS心理教育研究所、国際基督教大学教育学研究科)、橋本和典(PAS心理教育研究所)

2011年09月 | 第30回日本心理臨床学会秋季大会 

学会発表 指定討論

企画・司会者:毛利伊吹(帝京大学) 話題提供者:濱田馨史((医)博奉会相模が丘病院)、鶴田信子(東京都精神医学総合研究所) 指定討論:池田政俊、佐々木淳(大阪大学)

自主シンポジウム指定討論:臨床現場における認知行動療法-パーソナリティへの理解を踏まえて-

2011年09月 | 第30回日本心理臨床学会秋季大会 

学会発表 単著

病のみでなく人もみる姿勢-日常臨床に活きる精神分析の観点

2011年04月 | 第19回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 司会

事例研究司会:寄生的関係への「鍵」を求めるクライアントとの力動的心理療法過程-原子価論からの考察-、黒崎優美(信貴山病院)

2010年09月 | 日本心理臨床学会第29回秋季大会 

学会発表 単著

精神医学と心理検査

2010年08月 | 2010年北山研究所ロールシャッハカンファレンス 

学会発表 パネリスト発表

パネリスト:池田政俊、酒井佳永(順天堂大学医学部附属順天堂越谷病院メンタルクリニック)、馬渕麻由子(帝京大学医学部附属病院精神神経科)、徳丸由香(多摩中央病院臨床心理室)、座長:豊原利樹(セラピイ青山クリニック)、森美加(東京慈恵会医科大学附属病院精神神経科)

パネルディスカッション3:「心理療法専門外来における医師と心理士の連携」:心理療法専門外来における医師と心理士の連携-こころを理解することをめぐって:医師の立場から

2010年07月 | 第10回日本外来精神医療学会 

学会発表 シンポジウム発表

シンポジスト:馬場禮子(中野臨床心理研究室、山梨英和大学大学院)、鈴木龍(鈴木龍精神分析オフィス、龍医院)、池田政俊、森さち子(サイコセラピー・プロセス研究所、慶應義塾大学)、指定討論:藤山直樹(個人開業)、司会:重宗祥子(さちクリニック)、豊原利樹(セラピイ青山クリニック、大栄病院、龍医院)

シンポジウム:“こころを探求する”「開業精神療法」の20周年と今後の展望

2010年04月 | 第20回開業精神療法研究会 

学会発表 座長

座長:『中年女性のうつ病の事例に対して行った認知療法』 千葉市立青葉病院 精神科 高橋純平

2010年02月 | 第18回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 司会

事例研究司会:長期入院の統合失調症患者との面接過程-自己不確実感の中を生き抜くということ-、堀智哉((医)杏野会、各務原病院)

2009年09月 | 日本心理臨床学会第28回大会 

学会発表 司会

司会:池田政俊、森さち子(サイコセラピー・プロセス研究所、慶應義塾大学)、シンポジスト:北山修(九州大学大学院)、中村留貴子(千駄ヶ谷心理センター)、豊原利樹(セラピイ青山クリニック、大栄病院)、指定討論:鈴木龍(鈴木龍クリニック)、森山敏文(広尾心理臨床相談室)

シンポジウム司会:開業精神療法家のアイデンティティ-いわゆる“副業”の意義と必要性について-

2009年04月 | 第19回開業精神療法研究会 

学会発表 助言

司会:津川律子(日本大学文理学部心理学科)、大会長:張賢徳(帝京大学医学部附属溝口病院精神神経科)

コメンテーター:事例検討I「醜貌恐怖を訴えた青年期女性との面接過程」事例提供:日下紀子、関西心理センター

2009年03月 | 第16回多文化間精神医学会学術集会 

学会発表 座長

座長:症例検討「ひとりで飛び出していくA子」爽風会佐々木病院、半田聡

2009年02月 | 第17回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 講師

こころの病の理解と対応~まずは抑うつについて

2009年02月 | 第31回労働衛生ならびに健康管理に関する講演会 

学会発表 講演

抑うつの心理的理解と援助

2008年11月 | 墨田区「職員のメンタルヘルス講演会」 

学会発表 助言

助言:「環境がカップルにもたらすもの」清風会茨木病院、荻野淳

2008年10月 | 日本精神分析学会第54回大会 

学会発表 講師

能力発現のためのメンタルトレーニング

2008年08月 | 東京電力千葉支店 

学会発表 講師

パーソナリティ障害の理解と対応

2008年04月 | 第1回千葉県精神科専門・認定薬剤師講習会 

学会発表 単著

精神分析からみた躁とうつ

2008年02月 | 第16回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

頻度の少ない面接での解釈とcontainment

2007年10月 | 日本精神分析学会第53回大会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

見立てについて-心理療法家として、精神科医として-

2007年08月 | 平成19年度北山研究所ロールシャッハカンファレンス 

学会発表 講師

帝京大学心理臨床センター公開講座「心理療法でできること・できないこと~しつけや教育・クスリとどこが違うの!?」

2007年05月 | 平成19年度帝京大学心理臨床センター公開講座 

学会発表 司会

シンポジスト:浅野泰厳、斎藤友紀雄、玄東和。司会:張賢徳、池田政俊

シンポジウムII「自殺予防の実践」:浅野泰厳、斎藤友紀雄、玄東和

2007年04月 | 第31回日本自殺予防学会 

学会発表 司会

西園昌久先生

モーニングレクチャー「解釈と行動化」:西園昌久

2007年04月 | 第14回日本語臨床研究会 

学会発表 単著

アスペルガー障害成人例への力動的精神療法

2006年12月 | 第15回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

アスペルガー障害成人例への力動的な理解と援助

2006年03月 | 日本精神分析的精神医学会第4回大会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

軽度発達障害が推測される成人事例との精神分析的精神療法について

2005年10月 | 日本精神分析学会第51回大会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

症例の見立てと心理検査

2005年08月 | 2005年北山研究所ロールシャッハ・カンファレンス 

学会発表 単著

演者:池田政俊

私にとっての精神分析

2005年06月 | 2005年帝京大学医学部精神神経科集談会 

学会発表 共著

演者:高橋千佳、竹内龍雄、池田政俊、岡本英輝、大上俊彦、鶴岡義明

パニック障害の治療によるQOLとストレス・コーピングの変化

2004年05月 | 第100回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:岡本英輝、大上俊彦、池田政俊、竹内龍雄

うつ病寛解後に遷延する身体的愁訴に対する漢方治療の有用性

2004年05月 | 第100回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:大上俊彦、岡本英輝、高橋千佳、鶴岡義明、池田政俊、竹内龍雄

一般病床における緩和ケアー精神的苦痛のケアー

2004年04月 | 第9回千葉総合病院精神科研究会 

学会発表 単著

認知行動療法の有効性をめぐってー精神分析の立場からー

2004年03月 | 第12回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 共著

演者:大上俊彦、岡本英輝、鶴岡義明、池田政俊、竹内龍雄

精神科医から見た緩和ケアチーム

2004年01月 | 第1084回千葉医学会例会第21回千葉精神科集談会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

否定的同一性という概念の有用性についてー慢性身体疾患患者アイデンティティーという視点からー

2003年10月 | 日本精神分析学会第49回大会 

学会発表 共著

演者:大上俊彦、岡本英輝、竹内龍雄、茂木伸一、鶴岡義明、池田政俊

緩和ケアチームによる精神科診療活動の現状と課題−当院における10ヶ月の経験から−

2003年05月 | 第99回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:鶴岡義明、竹内龍雄、池田政俊、岡本英輝、大上俊彦、茂木伸一

初老期・老年期うつ病患者の認知機能障害ー日本版NCSEを用いた検討−

2003年05月 | 第99回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:大上俊彦、岡本英輝、鶴岡義明、池田政俊、竹内龍雄、鈴木均、武田直己

オピオイドローテーションによるせん妄の治療の可能性

2003年04月 | 第8回千葉県総合病院精神科研究会 

学会発表 共著

演者:岡本英輝、大上俊彦、鶴岡義明、池田政俊、竹内龍雄

身体的不定愁訴に対する漢方治療の試み

2003年04月 | 第8回千葉県総合病院精神科研究会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

症例検討ファシリテーター

2003年02月 | 第11回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

心理臨床におけるスーパーヴィジョン−精神分析におけるスーパーヴァイザーの立場から−

2003年02月 | 平成14年度千葉県臨床心理士会研修会公開シンポジウム 

学会発表 共著

演者:大上俊彦、岡本英輝、茂木伸一、鶴岡義明、池田政俊、竹内龍雄

当院緩和医療チームの現状と未来

2003年01月 | 第1061回千葉医学会例会、第20回千葉精神科集談会 

学会発表 共著

演者:大上俊彦、岡本英輝、茂木伸一、鶴岡義明、池田政俊、竹内龍雄、斉藤千恵、高橋秀則、鈴木均、武田直己

モルヒネからフェンタニール貼付剤へのオピオイド変更によるせん妄の治療

2002年12月 | 第15回日本総合病院精神医学会総会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

ことばで理解を伝えることが困難と理解されたケースについて−被虐待体験をもつ醜貌恐怖例との面接から−

2002年10月 | 日本精神分析学会第48回大会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

ひきこもり患者への精神療法について −「環境としての母親」の存在のもとで「対象としての母親」の不在を体験すること−

2001年10月 | 日本精神分析学会第47回大会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

認知行動療法が奏功した強迫性障害の一症例

2001年02月 | 第2回思春期・青年期OCD研究会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

分かることと分からないことについて

2000年11月 | 日本精神分析学会第46回大会 

学会発表 共著

演者:日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、花澤寿、鈴木和人、林竜介、張賢徳、冨山學人

パニック障害患者の対処様式調査−1年間の追跡調査から−

2000年05月 | 第96回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:池田政俊、花澤寿、日野俊明、張田真美、鈴木和人、鶴岡義明、竹内龍雄、長谷川眞砂子

虚偽性障害患者への対応について

2000年04月 | 第5回千葉総合病院精神科研究会 

学会発表 共著

演者:長谷川眞砂子、池田政俊、花澤寿、日野俊明、張田真美、鈴木和人、鶴岡義明、竹内龍雄

総合病院精神神経科と地域関係機関との連携について−暴力体験者の援助から−

2000年04月 | 第5回千葉総合病院精神科研究会 

学会発表 共著

演者:長谷川眞砂子、竹内龍雄、張賢徳、日野俊明、花澤寿、池田政俊

被暴力体験者へのソーシャルワーク援助の検討−総合病院医療相談室での経験から

2000年03月 | 第20回日本社会精神医学会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

「対象」としての治療者と「環境」としての治療者について-自己愛的な強迫症者との精神療法と素材として-

1999年12月 | 第8回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 単著

演者:池田政俊

解釈の空滑りをどう乗り越えるか-ケースカンファレンスの効用-

1999年10月 | 日本精神分析学会第45回大会 

学会発表 共著

演者:張賢徳、池田政俊、竹内龍雄

解離性障害にみられた幻覚に抗する自傷と幻覚に誘われた自傷

1999年09月 | 第22回日本精神病理学会 

学会発表 共著

演者:Takeuchi T, Cho Y, Hino T, Ikeda M, Hayashi R, Hanazawa H, Tomiyama G

Qualiry of Life Patients with Panic Disorder: A 1.5-Year Follow Up Study Using the WHOQOL-100 Questionnaire.

1999年08月 | The 11th WORLD CONGRESS OF PSYCHIATRY, HAMBURG 

学会発表 共著

演者:池田政俊、河野恭子

私の面接の実際ーミクロとマクロの視点からー

1999年07月 | 北山研究所第3回オープン・カンファレンス 

学会発表 共著

演者:日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、花澤寿、張賢徳、鈴木和人、林竜介

パニック障害患者の対処様式調査

1999年05月 | 第95回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:池田政俊、竹内龍雄

10年以上家に閉じこもっていたパニック障害の1症例

1999年02月 | 第55回東京精神医学会学術集会 

学会発表 共著

演者:張賢徳、池田政俊、日野俊明、竹内龍雄

解離症状と精神病症状についての検討

1999年01月 | 第982回千葉医学会例会、第16回千葉精神科集談会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

「偽りの世界」からの脱却をめざして-ハンディキャップ症例との力動的精神療法から-

1998年12月 | 第7回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

ハンディキャップを持った人への精神療法について(第2報)−背部痛で社会参加できない色覚異常者との精神療法を通して−

1998年10月 | 日本精神分析学会第44回大会 

学会発表 共著

演者:日野俊明、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、花澤寿、冨山學人、張賢徳、鈴木和人

ラザルス式ストレスコーピングインベントリー(SCI)を用いたパニック障害患者の対処様式

1998年10月 | 第18回日本精神科診断学会 

学会発表 共著

演者:張賢徳、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、冨山學人、花澤寿、日野俊明、鈴木和人、広瀬徹也

自殺と解離性についての研究

1998年05月 | 第94回日本精神神経学会総会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

帝京大学市原病院における精神科救急の実際

1998年05月 | 平成10年度千葉県市原保健所精神保健福祉連絡会議 

学会発表 共著

演者:池田政俊、竹内龍雄、冨山學人、張賢徳、花澤寿、日野俊明、鈴木和人、張田真美、林竜介

総合病院における救急医療の中での精神科の役割についてー当院での現況と限界からー

1998年04月 | 第3回千葉総合病院精神科研究会 

学会発表 共著

演者:竹内龍雄、林竜介、池田政俊、冨山學人、日野俊明、花澤寿、長谷川雅彦

パニック障害患者のQuality of Life-WHOQOL-100を用いた調査からー

1998年03月 | 第17回日本社会精神医学会 

学会発表 共著

演者:日野俊明、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、花澤寿、冨山學人、張賢徳、鈴木和人

パニック障害患者の対処様式についてーラザルス式ストレスコーピングインベントリー(SCI)を用いた調査からー

1998年01月 | 第970回千葉医学会例会、第15回千葉精神科集談会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

ハンディキャップの受容と自己イメージの修復について−抑うつ症状を示したてんかん患者との精神療法を通して−

1997年10月 | 日本精神分析学会第43回大会 

学会発表 共著

演者:Takeuchi T, Hayashi R, Ikeda M, Tomiyama G, Hino T, Hanazawa H, Hasegawa M

Quality of life in patients with panic disorder: A study using the WHOQOL-100 questionaire.

1997年05月 | 第8回 Scientific Meeting of the Pacific Rim College of Psychiatrists 

学会発表 共著

演者:林竜介、長谷川雅彦、竹内龍雄、冨山學人、池田政俊、花澤寿、日野俊明、張田真美

当院開設以来11年間の精神科コンサルテーションの実績について

1997年04月 | 第2回千葉総合病院精神科研究会 

学会発表 共著

演者:池田政俊、林竜介、花澤寿、竹内龍雄

最近経験した進行麻痺の4症例

1996年12月 | 第9回日本総合病院精神医学会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

ある自己愛的な強迫症者との精神療法過程−汚れる心配からクソをつかむ話へ−

1996年10月 | 日本精神分析学会第42回大会 

学会発表 共著

演者:Hino T, Takeuchi T, Machizawa M, Hayashi R, Ikeda M, Hasegawa M, Hanazawa H, Tomiyama G

Quality of Life in Patients with Panic Disorder.

1996年08月 | 第10回WORLD CONGRESS of PSYCHIATRY, MADRID(Spain) 

学会発表 共著

演者:竹内龍雄、日野俊明、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人、町澤理子

慢性期パニック障害患者のQuality of Life.

1996年05月 | 第92回日本精神神経学会 

学会発表 共著

演者:長谷川雅彦、竹内龍雄、冨山學人、林竜介、池田政俊、花澤寿、日野俊明、松森基子

帝京大学医学部附属市原病院精神神経科における10年間の診療統計から

1996年03月 | 第1回千葉総合病院精神科研究会 

学会発表 共著

演者:竹内龍雄、日野俊明、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人、町澤理子

パニック障害患者のQuality of Life

1996年03月 | 第16回社会精神医学会 

学会発表 共著

演者:長谷川雅彦、竹内龍雄、冨山學人、林竜介、池田政俊、花澤寿、日野俊明、松森基子

帝京大学医学部附属市原病院精神神経科における10年間の診療統計

1996年01月 | 第922回千葉医学会例会、第13回千葉精神科集談会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

ハンディキャップを持った人への精神療法について−抑うつ症状を示したてんかん患者との精神療法を通して−

1995年11月 | 日本精神分析学会第41回大会 

学会発表 共著

演者:花澤寿、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、日野俊明、冨山學人、竹内龍雄

有機溶剤吸入によるせん妄状態を疑われた成人型シトルリン血症の1例

1995年05月 | 第91回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:日野俊明、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人、松森基子

パニック障害患者の対処様式について

1995年01月 | 第915回千葉医学会例会、第12回千葉精神科集談会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

混沌から嵐へ そして相互主観性へ 境界例水準の摂食障害患者の治療を通して

1994年10月 | 日本精神分析学会第40回大会 

学会発表 共著

演者:冨山學人、林竜介、竹内龍雄、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、日野俊明

パニック障害の発症状況:ライフイベントと直接的誘因の有無について

1994年05月 | 第90回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:林竜介、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、長谷川雅彦、花澤寿、日野俊明、高橋徹

パニック障害患者の病前性格特徴について(第2報)

1994年05月 | 第90回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、林竜介、冨山學人、長谷川雅彦、花澤寿

「めまい」とパニック障害

1994年01月 | 第888回千葉医学会例会第11回千葉精神科集談会 

学会発表 共著

演者:林竜介、竹内龍雄、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、日野俊明、松森基子、冨山學人

パニック障害の病前の性格(続報)

1994年01月 | 第888回千葉医学会例会第11回千葉精神科集談会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

境界例概念についての一考察 強迫症患者の治療を通して

1993年11月 | 第2回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

迫害的な色彩を帯びた去勢不安について 境界例水準の青春期強迫症患の治療を通して

1993年10月 | 日本精神分析学会第39回大会 

学会発表 共著

演者:竹内龍雄、林竜介、根本豊實、長谷川雅彦、冨山學人、池田政俊、花澤寿

パニック障害の病像経過および転帰について −201例の症例検討から

1993年05月 | 第89回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:林竜介、竹内龍雄、池田政俊、根本豊實、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人

パニック障害患者の病前性格特徴ー健常者との比較

1993年01月 | 第870回千葉医学会例会第10回千葉精神科集談会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

力動的な入院治療における、治療構造の設定とその治療的活用について

1992年12月 | 第1回千葉県臨床精神病理研究会 

学会発表 共著

演者:橘川清人、遠藤博久、渡辺啓治、根本豊實、池田政俊、昆啓之

分裂病の寛解過程にみられた「はしゃぎ」について

1992年10月 | 日本精神病理学会第15回大会 

学会発表 共著

演者:根本豊實、冨山學人、池田政俊、橘川清人、遠藤博久、渡辺啓治、昆啓之

「千里眼体験」についてー表情感得の第一次性理論(カッシーラ廣松渉)よりの妄想構造論の試み

1992年10月 | 日本精神病理学会第15回大会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

あいまいに見え隠れする行動化について 器質的な問題を持つ摂食障害患者の入院治療を通して

1992年10月 | 日本精神分析学会第38回大会 

学会発表 共著

演者:佐藤智佳子、小林毅、池田政俊、阿部能成

青年期境界例に対する作業療法の1アプローチーホスピタリズムの脱却を目指して

1992年06月 | 第26回日本作業療法学会 

学会発表 共著

演者:林竜介、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、根本豊實、長谷川雅彦、花澤寿、高橋徹

パニック障害患者の病前性格特徴について

1992年05月 | 第88回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:冨山學人、根本豊實、長谷川雅彦、林竜介、池田政俊、竹内龍雄、岡田真一

覚醒剤精神病者にみられた皮膚寄生虫妄想の再燃現象

1992年05月 | 第88回日本精神神経学会総会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

治療者患者関係の展開 -力動的精神療法の実践を通して-

1992年01月 | 第850回千葉医学会例会第9回千葉精神科集談会 

学会発表 共著

演者:根本豊實、長谷川雅彦、竹内龍雄、冨山學人、林竜介、池田政俊、岡本三枝子、瀧沢左知子

正常者の認知様式と事象関連電位ー思索・芸術家型認知様式質問紙(伊田・佐野)を使用した検討

1991年 | 第2回千葉県臨床神経生理研究会 

学会発表 単独

演者:池田政俊

子宮摘出を契起に発症した中年期女性の治療過程 −自己愛の修復と喪の仕事をめぐって−

1991年10月 | 日本精神分析学会第37回大会 

学会発表 共著

演者:竹内龍雄、池田政俊、林竜介、冨山學人、根本豊實、長谷川雅彦、星野敬子

Panic Attackの症状について

1991年05月 | 第87回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:白石正夫、藤原修一郎、榎本哲郎、柴田応介、矢野望、川副泰成、飯塚登、大津正典、池田政俊

総合病院精神科における透析患者への精神科コンサルテーションの現状と問題点

1991年05月 | 第87回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:池田政俊

フェティシズムの1症例−その精神療法過程についての一考察−

1991年01月 | 第829回千葉医学会例会第8回千葉精神科集談会 

学会発表 共著

演者:長谷川雅彦、池田政俊、林竜介、根本豊實、星野敬子、冨山學人、竹内龍雄

精神病像を伴ううつ病像を呈した癌患者の2症例

1990年12月 | 第3回日本総合病院精神医学会総会 

学会発表 共著

演者:根本豊實、長谷川雅彦、竹内龍雄、冨山學人、林竜介、池田政俊、星野敬子

精神分裂病圏障害の事象関連電位ーP-300を中心とした予報的報告

1990年11月 | 第1回千葉県臨床神経生理研究会 

学会発表 共著

演者:根本豊實、竹内龍雄、冨山學人、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、星野敬子

外科手術(僧帽弁置換術)を契機に錯乱状態を呈した1例ーその性格と病前の適切な「説明と同意」の予防的意義を中心に

1990年09月 | 第3回千葉心身医学研究会 

学会発表 共著

演者:竹内龍雄、林竜介、池田政俊、冨山學人、長谷川雅彦、根本豊實、星野敬子 

Panic Disorderの薬物療法の検討ー抗うつ薬療法の特徴を中心に

1990年05月 | 第86回日本精神神経学会総会 

学会発表 共著

演者:林竜介、竹内龍雄、池田政俊、長谷川雅彦、冨山學人、根本豊實、星野敬子

Panic Disorderの抗うつ薬療法

1990年01月 | 第814回千葉医学会例会第7回千葉精神科集談会 

学会発表 共著

演者:竹内龍雄、冨山學人、林竜介、長谷川雅彦、根本豊實、星野敬子、池田政俊、松森基子、道場道孝

Panic Disorderー自験例の臨床的検討

1989年11月 | 第2回千葉心身医学研究会 

学会発表 共著

演者:川副泰成、和田清、池田政俊、矢野望、馬場章、佐藤茂樹、飯塚登、伊藤順一郎、矢崎光保

睡眠時無呼吸のスクリーニングとしての日中の睡眠ポリグラフの意義

1989年11月 | 第19回日本脳波・筋電図学会 

学会発表 共同

演者:馬場章、伊藤順一郎、矢野望、池田政俊、藤原修一郎、川副泰成、佐藤茂樹、飯塚登、大津正典、小石川比良来、大島龍男、和田清、川島道美

自殺企画を契約とした精神科入院例の検討

1989年05月 | 第85回日本精神神経学会総会 

学会発表 単独

透析脳症と考えられた一症例について

1989年02月 | 第16回千葉県精神科臨床懇話会 

学会発表 共同

演者:川副泰成、和田清、池田政俊、佐藤茂樹、小石川比良来、矢野望、馬場章、飯塚登、伊藤順一郎、矢崎光保

日中の睡眠ポリグラフを用いた睡眠時無呼吸への臨床的対応

1988年11月 | 第18回日本脳波・筋電図学会 

学会発表 共同

演者:池田政俊、川副泰成、和田清、佐藤茂樹、伊藤順一郎、矢崎光保

日中と夜間の睡眠ポリグラフによる睡眠時無呼吸症候群の検索

1988年05月 | 第13回日本睡眠学会定期学術集会 

学会発表 共同

演者:小石川比良来、佐藤茂樹、川副泰成、池田政俊、矢野望、馬場章、飯塚登、大津正典、大島龍男、和田清、川島道美

総合病院におけるせん妄状態の臨床的検討

1988年05月 | 第84回日本精神神経学会総会 

学会発表 共同

演者:矢野望、佐藤茂樹、馬場章、池田政俊、大島龍男、小石川比良来、川副泰成、飯塚登、大津正典

外来通院中の精神分裂病者の社会生活状態(第2報)

1988年01月 | 第8回日本社会精神医学会 

学会発表 共同

演者:大島龍男、飯塚登、川副泰成、池田政俊、小石川比良来、矢野望、馬場章、佐藤茂樹、矢崎光保

Zotepin 服用例の脳波異常の検討

1987年11月 | 第17回日本脳波・筋電図学会 

学会発表 共同

演者:矢野望、佐藤茂樹、馬場章、川副泰成、小石川比良来、池田政俊、大島龍男、飯塚登、大津正典

外来通院中の精神分裂病者の社会生活状態

1987年01月 | 第7回日本社会精神医学会 

学術論文 単著

書評:北村隆人著「共感と精神分析」

2022年04月 | 精神分析研究66(1) pp. 70-71 

学術論文 単著

奥村康平 著者

奥村論文へのコメント

2022年03月 | 専修大学心理教育相談室年報27 

学術論文 共著

高橋信平、釼持裕紀、石田ゆかり、大塚秀実、小林邦浩、池田政俊 著者

2019年度・帝京大学学生カウンセリングルーム(八王子キャンパス)活動報告

2022年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究9号 

学術論文 単著

精神分析的であるとはどういうことかー改めて考えるー

2022年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究9号 

学術論文 単著

フロイトとウナギ

2021年08月 | 鰻脳ニュース20号 

学術論文 単著

淡々と続けていくこと

2021年04月 | 精神療法47(2) pp. 69-70 

学術論文 共著

高橋信平、釼持裕紀、石田ゆかり、大塚秀実、小林邦浩、池田政俊 著者

2019年度・帝京大学学生カウンセリングルーム(八王子キャンパス)活動報告

2021年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究9号 Pp. 67-74 

学術論文 単著

ひたすらに淡々と続けることー心理療法における「抵抗」概念再考

2021年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究9号 pp.5-10 

学術論文 共著

池田政俊、北山修 著者

関係性と言葉ー精神分析の観点から

2021年01月 | 精神科38(1) pp. 79-84 

学術論文 単著

石郷岡葵 著者

石郷岡論文に対するコメント

2021年01月 | 上智大学臨床心理研究43 pp. 26-28 

学術論文 単著

心理学に対する幻想と現実ー精神分析・カウンセリングへの期待と実際ー

2020年12月 | 理論心理学研究第19巻・20巻・21巻合併巻 Pp.55-56 

学術論文 単著

失っていた時間を取り戻すことについて

2020年06月 | 日本精神分析協会年報第10号 

学術論文 共著

高橋信平、石田ゆかり、大塚秀実、新谷和代、小林邦浩、池田政俊 著者

2018年度・帝京大学学生カウンセリングルーム(八王子キャンパス)活動報告

2020年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究7号  

学術論文 単著

心理面接私論

2020年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究7号 

学術論文 単著

高橋聡 著者

高橋論文に対するコメント

2020年01月 | 上智大学臨床心理研究42 pp. 105-107 

学術論文 単著

森一也 著者

きちんとした枠組みを作り、重層的な視点を持つこと

2019年11月 | 精神分析研究63(4) pp561-563 

治療者は中立でいられますか?-精神分析からみた今日の治療者-患者関係、あるいは治療者の中立性-

2019年08月 | 精神科治療学34(8) pp. 865-868 

学術論文 共著

高橋信平、石田ゆかり、大塚秀実、新谷和代、小林邦浩、池田政俊 著者

2017年度・帝京大学学生カウンセリングルーム(八王子キャンパス)活動報告

2019年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究7号 

学術論文 単著

心理療法的支援への期待と実際

2019年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究7号 

学術論文 単著

北山修 著者 池田政俊 書評

書評 自然を母親と見立てることの多い日本人のあり方についての文化論的な示唆-30年後の新版で著者が私たちにつたえたいkとは何なのか。

2019年03月 | 週刊図書新聞3392号  

学術論文 単著

東京大会学術集会 自閉スペクトラム的な特徴を多く持った成人との精神分析の可能性と限界 ―人生に意味を見出すことが極めてできにくい人への精神分析は可能かー

2018年08月 | 日本精神分析協会年報第8号 pp73-86 

学術論文 単著

精神分析状況・設定論

2018年05月 | 精神療法 増刊第5号 PP44-51 

学術論文 共著

石田ゆかり、由田瑠美子、大塚秀実、新谷和代、小林邦浩、池田政俊 著者

2016年度・帝京大学学生カウンセリングルーム(八王子キャンパス)活動報告

2018年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究6号 Pp. 29-35 

学術論文 単著

心理支援における守秘-「集団守秘」の観点を含めて

2018年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究6号 Pp. 1-9. 

学術論文 単著

法と精神療法:守秘義務など

2018年02月 | 精神療法44(1) pp36-41 

学術論文 共著

由田瑠美子、石田ゆかり、大塚秀実、新谷和代、池田政俊 著者

2015年度・帝京大学学生カウンセリングルーム(八王子キャンパス)活動報告

2017年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究5号 pp. 29-35 

学術論文 単著

心理支援のゴールについて考える

2017年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究5 pp. 1-8 

学術論文 単著

書評:松木邦裕著「耳の傾け方-こころの臨床家を目指す人たちへ」

2016年11月 | 精神分析研究60(4) pp. 563-564 

学術論文 単著

さまざまな視点を持ち続けること

2016年07月 | 精神分析研究60(3) 

学術論文 単著

身体を動かすこと、整えようとすることの精神病理

2016年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究4 

学術論文 単著

運動の精神病理

2016年03月 | 心理臨床の広場8(2) 

学術論文 単著

生きていることを抱えていくこと-面接室の中の女性性

2015年11月 | 精神分析研究59(4) pp.460-463 

学術論文 単著

自殺予防につながるサイコセラピー-精神分析の観点から

2014年12月 | 日本サイコセラピー学会雑誌15(1) pp.73-78 

学術論文 単著

書評:北山修著、『評価の分かれるところに-「私」の精神分析的精神療法』

2014年04月 | 精神療法40(2) pp.313-314 

学術論文 単著

“つながりを求めること”と“一人でいられること”、そして“環境”

2014年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究第3号 pp.9-12 

学術論文 単著

オープニングリマークス 一人でいられること,つながりを求めること

2014年01月 | 日本学校メンタルヘルス学会 第17回大会講演記録) 

学術論文 単著

パーソナリティ障害に対するサイコセラピーと薬物療法

2013年12月 | 日本サイコセラピー学会雑誌14(1) pp.51-58 

学術論文 単著

書評:渡辺雄三、亀井敏彦、小泉規実男編「開業臨床心理士の仕事場」金剛出版

2013年04月 | 精神療法39(2) pp.133-134 

学術論文 単著

支持的心理療法について考える

2013年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究第2号 pp.17-23 

学術論文 共著

土井瑠美子、大江朋子、池田政俊 著者

在日中国人留学生の同一性と異文化適応肯定的自民族意識が異文化適応を促す可能性

2013年03月 | 帝京大学心理学紀要第17号 pp.1-15 

学術論文 単著

心理療法の観点から見た学生相談-帝京大学学生カウンセリングルームの未来に向けて-

2012年03月 | 帝京大学学生カウンセリング研究創刊号 pp.17-22 

学術論文 単著

精神分析的な人間理解と援助

2012年03月 | 千葉県臨床精神病理研究会20周年記念誌 pp.133‐140 

学術論文 単著

特集2/面接・面談の技術「転移と逆転移」

2011年06月 | 精神科(18) 6  pp.652-658 

学術論文 単著

池田政俊 著者

力動的心理療法の目指すもの-その根底にある思想からの一考察-

2011年03月 | 帝京大学心理学紀要第15号 pp27-37 

学術論文 単著

池田政俊 著者

自己愛-ナルシシズムについての一考察

2010年03月 | 帝京大学心理学紀要第14号 pp53-74 

学術論文 単著

池田政俊 著者

精神力動的な抑うつの理解

2009年03月 | 帝京大学心理学紀要第13号 pp1-16 

学術論文 単著

Masatoshi Ikeda 著者

Dynamic Approach for Asperger's Syndrome in Adults.

2008年12月 | Japanese Journal of Psychoanalytical Psychiatry Vol.3 pp38-51 

学術論文 単著

池田政俊 著者

書評:松木邦裕・賀来博光編「抑うつの精神分析的アプローチ-病理の理解と心理療法による援助の実際」

2008年04月 | 精神分析研究52(2) pp208-210 

学術論文 単著

池田政俊 著者

心理臨床におけるパーソナリティの見立て

2008年03月 | 帝京大学心理学紀要第12号 pp33-50 

学術論文 共著

池田政俊、高橋千佳 著者

心理療法の作用機序

2007年03月 | 帝京大学心理学紀要第11号 pp55-71 

学術論文 単著

池田政俊 著者

心理療法における実践的「見立て」について

2006年03月 | 帝京大学心理学紀要第10号 pp11-26 

学術論文 単著

池田政俊 著者

精神療法における共感的介入と解釈的介入についてー精神分析の視点からー

2005年03月 | 帝京大学心理学紀要第9号 pp11-23 

学術論文 共著

高橋千佳、竹内龍雄、池田政俊、岡本英輝、大上俊彦、鶴岡義明 著者

パニック障害の治療によるQOLとストレス・コーピングの変化

2004年 | 精神神経学雑誌106巻12号 pp1626-1627 

学術論文 共著

岡本英輝、大上俊彦、池田政俊、竹内龍雄 著者

うつ病寛解後に遷延する身体的愁訴に対する漢方治療の有用性

2004年11月 | 精神神経学雑誌106巻11号 pp1461-1462 

学術論文 共著

Hideki Okamoto, Toshihiko Okami, Masatoshi Ikeda and Tatsuo Takeuchi 著者

Effect of Yoku-Kan-san on undefferentiated somatoform disorder with tinnitus

2004年12月 | Europian Psychiatry(20)1 pp74-75 

学術論文 単著

池田政俊 著者

精神療法のトレーニングについて−精神分析的精神療法スーパービジョンの観点から−

2004年03月 | 帝京大学心理学紀要第8号 pp33-49 

学術論文 共著

大上俊彦、岡本英輝、竹内龍雄、茂木伸一、鶴岡義明、池田政俊 著者

緩和ケアチームによる精神科診療活動の現状と課題−当院における10ヶ月の経験から−

2003年12月 | 精神神経学雑誌105巻12号 p1498 

学術論文 共著

鶴岡義明、竹内龍雄、池田政俊、岡本英輝、大上俊彦、茂木伸一 著者

初老期・老年期うつ病患者の認知機能障害ー日本版NCSEを用いた検討−

2003年12月 | 精神神経学雑誌105巻12号 pp1472-1473 

学術論文 共著

大上俊彦、岡本英輝、茂木伸一、鶴岡義明、池田政俊、竹内龍雄 著者

当院緩和医療チームの現状と未来

2003年08月 | 千葉医学雑誌79(4) p160 

学術論文 共著

大上俊彦、岡本英輝、茂木伸一、鶴岡義明、池田政俊、竹内龍雄、斉藤千恵、高橋秀則、鈴木均、武田直己 著者

モルヒネからフェンタニール貼付剤へのオピオイド変更によるせん妄の治療

2002年 | 総合病院精神医学14(supplement) p158 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊、花澤寿、鶴岡義明、日野俊明、天ヶ瀬淳 著者

Paroxetineによるパニック障害の治療−ベンゾジアゼピンとの併用を中心に−

2002年 | 臨床精神薬理5(増刊) pp.215-224 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊 著者

パニック障害ー総論

2001年05月 | 心療内科5(3) pp.143-146 

学術論文 単著

池田政俊 著者

巻き込まれることと巻き込まれないこと-治療の展開に役立った一時的な中断についての考察から-

2001年02月 | 精神分析研究45(1) pp.54-64 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、花澤寿、鈴木和人、林竜介、張賢徳、冨山學人 著者

パニック障害患者の対処様式について(続報)

2000年 | 千葉医学会雑誌76(6) pp.294 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、花澤寿、鈴木和人、林竜介、張賢徳、冨山學人 著者

パニック障害の対処様式調査ー一年間の追跡調査からー

2000年 | 精神神経学雑誌102(11) pp.1131 

学術論文 共著

長谷川眞砂子、竹内龍雄、張賢徳、日野俊明、花澤寿、池田政俊 著者

被暴力体験者へのソーシャルワーク援助ー総合病院医療相談室での経験からー

2000年 | 日本社会精神医学雑誌9(1) pp119-120 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊、日野俊明、林竜介、冨山學人、花澤寿 著者

パニック障害患者のQuality of Life -WHOQOL-100による追跡調査-

2000年 | 日本社会精神医学雑誌9(1) pp.23-36 

学術論文 共著

池田政俊、竹内龍雄 著者

10年以上家を出られなかったパニック障害の1症例

2000年 | 精神医学42(5) pp.517-525 

学術論文 共著

池田政俊、竹内龍雄 著者

10年以上家を出られなかったパニック障害の1症例

1999年 | 東京精神医学雑誌17(1) pp.62 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、花澤寿、張賢徳、鈴木和人、林竜介 著者

パニック障害の対処様式調査

1999年 | 精神神経学雑誌101(12) pp.1035 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、花澤寿、張賢徳、鈴木和人、林竜介 著者

ラザルス式ストレス・コーピング・インベントリー(SCI)を用いたパニック障害患者の対処様式調査

1999年 | 季刊精神科診断学10(1) pp.94-95 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊、日野俊明、林竜介、冨山學人、花澤寿 著者

パニック障害患者のQuality of Life-(続報) WHOQOL-100による追跡調査-

1999年 | 日本社会精神医学雑誌8(1) pp.80 

学術論文 単著

解釈の空滑りをどう乗り越えるか-ケースカンファレンスの効用-

1999年 | 精神分析研究43(4) pp.383-385 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、花澤寿、鈴木和人、林竜介 著者

パニック障害患者の対処様式について(続報)−「ラザルス式ストレスコーピングインベントリー」を用いた検討−

1999年 | 精神科治療学14(12) pp.1403-1407 

学術論文 共著

張賢徳、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、花澤寿、日野俊明、冨山學人、鈴木和人、広瀬徹也 著者

自殺行為の最終段階についての研究:「解離」仮説の提唱と検証

1999年 | 脳と精神の医学10(3) pp.279-288 

学術論文 単著

ハンディキャップを持った人への精神療法について(第2報)−背部痛で社会参加できない色覚異常者との精神療法を通して−

1998年 | 精神分析研究42(4) pp.400-402 

学術論文 共著

張賢徳、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、冨山學人、花澤寿、日野俊明、鈴木和人、広瀬徹也 著者

自殺行為と解離性についての研究

1998年 | 精神神経学雑誌100(11) pp.1005 

学術論文 共著

竹内龍雄、日野俊明、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人、町澤理子 著者

パニック障害患者のQuality of Life. 予備的調査から

1998年03月 | 精神医学39(3) pp.301-303 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、花澤寿、冨山學人、長谷川雅彦 著者

パニック障害患者の対処様式について-予備的調査から-

1998年02月 | 精神科治療学13(2) pp.217-220 

学術論文 共著

竹内龍雄、林竜介、池田政俊、冨山學人、日野俊明、花澤寿、長谷川雅彦 著者

パニック障害患者のQuality of Life- WHOQOL-100を用いた調査から-

1998年10月 | 日本社会精神医学雑誌6(2) pp.149-158 

学術論文 共著

竹内龍雄、日野俊明、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人、町澤理子 著者

パニック障害患者のQuality of Life

1997年 | 日本社会精神医学雑誌5(2) pp.257 

学術論文 共著

長谷川雅彦、竹内龍雄、冨山學人、林竜介、池田政俊、花澤寿、日野俊明、松森基子 著者

帝京大学市原病院精神科に置ける10年間の診療統計

1997年 | 千葉医学雑誌73(5) pp.312 

学術論文 単著

池田政俊 著者

ハンディキャップの受容と自己イメージの修復について−抑うつ症状を示したてんかん患者との精神療法を通して−

1997年 | 精神分析研究41(4) pp.288-290 

学術論文 共著

竹内龍雄、日野俊明、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人、町澤理子 著者

(プロシーディング)慢性期パニック障害患者のQuality of Life

1996年 | 精神神経学雑誌98(12) pp.1083 

学術論文 共著

池田政俊、林竜介、花澤寿、竹内龍雄 著者

最近経験した進行麻痺の4症例

1996年 | 総合病院精神医学8(Supplement) pp.111 

学術論文 単著

池田政俊 著者

ある自己愛的な強迫症者との精神療法過程−汚れる心配からクソをつかむ話へ−

1996年 | 精神分析研究40(4) pp.298-300 

学術論文 共著

花澤寿、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、日野俊明、冨山學人、竹内龍雄、清水夏檜 著者

有機溶剤吸入によるせん妄状態を疑われていた成人型シトルリン血症の1例

1996年 | 精神医学38(12) pp.1289-1292 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人 著者

「めまい」とパニック障害

1995年 | 総合病院精神医学7(1) pp.69-75 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人、松森基子 著者

パニック障害患者の対処様式について

1995年 | 千葉医学雑誌71(5-6) pp.373 

学術論文 共著

花澤寿、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、日野俊明、冨山學人、竹内龍雄 著者

(プロシーディング)有機溶剤吸入によるせん妄状態を疑われた成人型シトルリン血症の1例

1995年 | 精神神経学雑誌97(11) pp.946 

学術論文 単著

池田政俊 著者

ハンディキャップを持った人への精神療法について−抑うつ症状を示したてんかん患者との精神療法を通して−

1995年 | 精神分析研究39(4) pp.316-318 

学術論文 共著

冨山學人、林竜介、竹内龍雄、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、日野俊明 著者

(プロシーディング) パニック障害の発症状況:ライフイベントと直接的誘因の有無について

1994年 | 精神神経学雑誌 96(12) pp.1117−1118 

学術論文 単著

池田政俊 著者

混沌から嵐へ そして相互主観性へ −境界例水準の摂食障害患者の治療を通して−

1994年 | 精神分析研究 38(4) pp.248-250 

学術論文 単著

池田政俊 著者

治療者患者関係の展開 力動的精神療法の実践を通して

1994年 | 千葉医学雑誌 70(1) pp.69 

学術論文 共著

池田政俊、冨山學人 著者

フェティシズムの1症例 −その精神療法過程についての一考察−

1994年 | 千葉医学雑誌 70(1) pp.61-62 

学術論文 共著

林竜介、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、長谷川雅彦、花澤寿、日野俊明 著者

(プロシーディング) パニック障害患者の病前性格特徴について (第2報)

1994年 | 精神神経学雑誌 96(12) pp.1117 

学術論文 共著

T.Takeuchi, R.Hayashi, T.Nemoto, M.Hasegawa, G.Tomiyama,M.Ikeda, H.Hasegawa 著者

Clinical Types and Outcomes of Panic Disorder

1994年 | The Japanese Journal of Psychiatry and Neurology Vol.48.No.4 pp.801-805 

学術論文 単著

池田政俊 著者

迫害的な色彩を帯びた去勢不安について −境界例水準の青春期強迫症患者の治療を通じて−

1993年 | 精神分析研究37(4) pp.143-145 

学術論文 共著

竹内龍雄、林竜介、根本豊實、長谷川雅彦、冨山學人、池田政俊、花澤寿 著者

パニック障害の病像経過および転帰について −201例の症例検討から −

1993年 | 精神神経学雑誌 95(11) pp.855-860 

学術論文 共著

冨山學人、根本豊實、長谷川雅彦、林竜介、池田政俊、竹内龍雄、岡田真一 著者

(プロシーディング) 覚醒剤精神病者にみられた皮膚寄生虫妄想の再燃現象

1992年 | 精神神経学雑誌94(12) pp.1309 

学術論文 単著

池田政俊 著者

あいまいに見え隠れする行動化について

1992年 | 精神分析研究36(4) pp.97-99 

学術論文 共著

林竜介、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、根本豊實、長谷川雅彦、花澤寿、高橋徹 著者

(プロシーディング) パニック障害患者の病前性格特徴について

1992年 | 精神神経学雑誌  94(12)pp.1333-1334 

学術論文 共著

T.Takeuchi, M.Hasegawa, M.Ikeda, R.Hayashi, G.Tomiyama, T.Nemoto, K.Hoshino 著者

Four Clinical Types of Panic Disorder

1992年 | The Japanese Journal of Psychiatry and Neurology Vol.46.No.1 pp.37-44 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊、林竜介、冨山學人、根本豊實、長谷川雅彦、星野敬子 著者

(プロシーディング) Panic Attackの症状について

1991年 | 精神神経学雑誌 93(12) pp.1275-1276 

学術論文 単著

池田政俊 著者

子宮摘出を契起に発症した中年期女性の治療過程 −自己愛の修復と喪の仕事をめぐって−

1991年 | 精神分析研究35(4) pp.388-390 

学術論文 共著

竹内龍雄、林竜介、冨山學人、池田政俊、根本豊實、長谷川雅彦 著者

うつ病に対する塩酸ドスレピン75mg錠1日2回投与の臨床治験

1991年 | 診療と新薬28(5)pp.901-909 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊、林竜介、冨山學人、長谷川雅彦、根本豊實、星野敬子 著者

Panic Disorderの薬物療法の検討 -抗うつ薬と抗不安薬療法の特徴を中心に-

1991年 | 心身医療3(2) pp.241-247 

学術論文 共著

竹内龍雄、林竜介、池田政俊、冨山學人、長谷川雅彦、根本豊實、星野敬子 著者

(プロシーディング)Panic Disorderの薬物療法の検討 抗うつ薬と抗不安薬療法の特徴を中心に 第86回日本精神神経学会総会

1990年 | 精神神経学雑誌 92(12) p.919 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊 著者

Panic Disorder -その概念と診断治療

1990年 | 醫学のあゆみ153(5) pp.225-229 

学術論文 共著

Tamotsu Okada, M.D. Tatsuro Ohta, M.D. M. Ikeda, Y. Kawazoe, K. Wada, S. Sato, J. Ito and M. Yazaki Organizers

Proceedings for the 13th Meeting of the Japanese Society of Sleep Research 内 Clinical Screening of Sleep Apnea Syndrom Daytime Polysomnography

1988年 | The Japanese Journal of Psychiatry and Neurology Vol.42.NO.3 pp.730  

学術論文 共著

池田政俊、川副泰成、和田清、佐藤茂樹、伊藤順一郎、矢崎光保 著者

日中と夜間の睡眠ポリグラフによる睡眠時無呼吸症候群の検索

1988年12月 | 旭中央病院医報第10(2) 

学術論文 共著

矢野望、佐藤茂樹、馬場章、池田政俊、大島龍男、小石川比良来、川副泰成、飯塚登、大津正典 著者

外来通院中の精神分裂病者の社会生活状態

1988年12月 | 旭中央病院医報10(2) 

学術論文 共著

大島龍男、飯塚登、佐藤茂樹、馬場章、川副泰成、矢野望、小石川比良来、池田政俊、矢崎光保 著者

Zotepin 服用例の脳波異常の検討

1988年06月 | 旭中央病院医報 10(1) 

学術論文 共著

矢野望、佐藤茂樹、馬場章、池田政俊、大島龍男、小石川比良来、川副泰成、飯塚登、大津正典 著者

外来通院中の精神分裂病者の社会生活状況

1987年12月 | 旭中央病院医報 9(2) 

著書 共著

「新体系看護学全書」精神看護学① 精神看護学概論・精神保健6版

2021年11月 | メヂカルフレンド社 B5版283ページ 第1章「精神(心)」のとらえ方(pp.45-70) 

著書 共著

津川律子、元永拓郎 編著

心理臨床における法・倫理・制度ー関係行政論ー(放送大学教材)

2021年03月 | 一般財団法人 放送大学教育振興会 第6章、勤労者の心理支援に関係する法・倫理・制度(pp.104-122) 第8章、保険医療分野における法・倫理・制度(pp.140-158) 第9章、精神障害に関する法・倫理・制度(pp.159-175) 

著書 共著

「新体系看護学全書」精神看護学① 精神看護学概論・精神保健第5版

2019年11月 | メヂカルフレンド社 B5版283ページ 第1章「精神(心)」のとらえ方(pp.45-70) 

著書 共著

北山修 監修 高野品 編著

週一回サイコセラピー序説ー精神分析からの贈り物ー

2017年11月 | 創元社 第4章、週一回セラピーの実践:アセスメントと適応(pp.109-120) 

著書 共著

津川律子、元永拓郎 編著

心理臨床における法と倫理(放送大学大学院教材)

2017年03月 | 一般財団法人 放送大学教育振興会 第5章、勤労者の心理支援に関係する法と倫理(pp.74-94) 第9章、医療・保健における法と倫理(pp.146-162) 第11章、精神障害に関する法と倫理(pp.180-195) 

著書 共著

福本修、平井正三 編著

精神分析から見た成人の自閉スペクトラム 中核群から多様な拡がりへ

2016年11月 | 誠信書房 第Ⅲ部 成人例での臨床知見、第12章 長期関与した精神分析的精神療法から(pp.220-233)A5・438ページ 

著書 共著

「新体系看護学全書」精神看護学概論・精神保健第4版

2015年12月 | メヂカルフレンド社 B5版298ページ 第一章「精神(心)」のとらえかた(pp.46-74) 

著書 共編著

北山修 監修 妙木浩之、池田政俊 編著

北山理論の発見 錯覚と脱錯覚を生きる

2015年10月 | 創元社 まえがき(3p)、あとがき(4p)、第四章言葉の橋渡し機能(pp.95-110) 

著書 共著

繁桝算男、四本裕子 監訳

APA心理学大辞典

2013年09月 | 培風館 

著書 共著

風祭元 監修 南光進一郎、張賢徳、津川律子、萱間真美 編集

精神医学・心理学・精神看護学辞典

2012年07月 | 照林社 

著書 共著

加藤敏、鹿島晴雄、神庭重信、狩野力八郎、中谷陽二、市川宏伸、武田雅俊 編集委員

現代精神医学事典

2011年10月 | 弘文堂 「簡易精神療法」p.169、「支持的精神療法」pp.409-410、「ブロイアー」pp.931-932 

著書 共訳

ヘンリー・ピンスカー(著)、秋田恭子(翻訳)、池田政俊(翻訳)、重宗祥子(翻訳)

サポーティヴ・サイコセラピー入門ー力動的理解を日常臨床に活かすために

2011年09月 | 岩崎学術出版社 

著書 共著

張賢徳 責任編集

専門医のための精神科リュミエール29自殺予防の基本戦略Ⅴ自殺プロセスの各段階での自殺予防7.パーソナリティー障害

2011年02月 | 中山書店 

著書 共著

妙木浩之 監修 北山修 総監修

日常臨床語辞典

2006年09月 | 誠信書房 世間 

著書 共著

北山修 監訳・編集

フロイト全著作解説

2005年08月 | 人文書院 英語標準版Ⅳ及びⅩⅩ巻後半部分の解説の翻訳pp.178-191,412-430 

著書 共著

北山修 責任編集

ことばの心理学「日常臨床語辞典」

1992年08月 | imago臨時増刊 「世間」pp.158-159 

著書 共著

加藤正明、保崎秀夫他 編集委員

新版精神医学事典

1993年02月 | 弘文堂 「精神痛」pp.456 「想像妊娠」pp.498-499 

学術論文 単著

池田政俊

自己愛-ナルシシズムについての一考察

2010年03月 | 帝京大学心理学紀要 第14号 pp.53-74 

学術論文 単著

池田政俊

精神力動的な抑うつの理解

2009年03月 | 帝京大学心理学紀要 第13号 pp.1-16 

学術論文 単著

Masatoshi Ikeda

Dynamic Approach for Asperger's Syndrome in Adults.

2008年12月 | Japanese Journal of Psychoanalytical Psychiatry Vol.3 pp.38-51 

学術論文 単著

池田政俊

書評:松木邦裕・賀来博光編「抑うつの精神分析的アプローチ-病理の理解と心理療法による援助の実際」

2008年04月 | 精神分析研究 52(2) pp.208-210 

学術論文 単著

池田政俊

心理臨床におけるパーソナリティの見立て

2008年03月 | 帝京大学心理学紀要 第12号 pp.33-50 

学術論文 共著

池田政俊、高橋千佳

心理療法の作用機序

2007年03月 | 帝京大学心理学紀要 第11号 

著書 共著

日常臨床語事典

2006年09月 | 誠信書房 

学術論文 単著

池田政俊

心理療法における実践的「見立て」について

2006年03月 | 帝京大学心理学紀要 第10号 pp.11-26 

訳書 共著

フロイト全著作解説

2005年08月 | 人文書院 

学術論文 共著

池田政俊

精神療法における共感的介入と解釈的介入についてー精神分析の視点からー

2005年03月 | 帝京大学心理学紀要 第9号 pp.11-23 

学術論文 共著

高橋千佳、竹内龍雄、池田政俊、岡本英輝、大上俊彦、鶴岡義明

パニック障害の治療によるQOLとストレス・コーピングの変化

2004年12月 | 精神神経学雑誌 106(12) pp.1626-1627 

学術論文 共著

Hideki Okamoto, Toshihiko Okami, Masatoshi Ikeda and Tatsuo Takeuchi

Effect of Yoku-Kan-san on undefferentiated somatoform disorder with tinnitus

2004年12月 | Europian Psychiatry(20)1 pp.74-75 

学術論文 共著

岡本英輝、大上俊彦、池田政俊、竹内龍雄

うつ病寛解後に遷延する身体的愁訴に対する漢方治療の有用性

2004年11月 | 精神神経学雑誌 106(11) pp.1461-1462 

学術論文 単著

池田政俊

精神療法のトレーニングについて−精神分析的精神療法スーパービジョンの観点から−

2004年03月 | 帝京大学心理学紀要 第8号 pp.33-49 

学術論文 共著

大上俊彦、岡本英輝、竹内龍雄、茂木伸一、鶴岡義明、池田政俊

緩和ケアチームによる精神科診療活動の現状と課題−当院における10ヶ月の経験から−

2003年12月 | 精神神経学雑誌 105(12) p.1498 

学術論文 共著

鶴岡義明、竹内龍雄、池田政俊、岡本英輝、大上俊彦、茂木伸一

初老期・老年期うつ病患者の認知機能障害ー日本版NCSEを用いた検討−

2003年12月 | 精神神経学雑誌 105(12) pp.1472-1473 

学術論文 共著

大上俊彦、岡本英輝、茂木伸一、鶴岡義明、池田政俊、竹内龍雄

当院緩和医療チームの現状と未来

2003年08月 | 千葉医学雑誌 79(4) p.160 

学術論文 共著

大上俊彦、岡本英輝、茂木伸一、鶴岡義明、池田政俊、竹内龍雄、斉藤千恵、高橋秀則、鈴木均、武田直己

モルヒネからフェンタニール貼付剤へのオピオイド変更によるせん妄の治療

2002年 | 総合病院精神医学 14(Supplement) p.158 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊、花澤寿、鶴岡義明、日野俊明、天ヶ瀬淳

Paroxetineによるパニック障害の治療−ベンゾジアゼピンとの併用を中心に−

2002年 | 臨床精神薬理 5(増刊) pp.215-224 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊

パニック障害ー総論

2001年05月 | 心療内科 5(3) pp.143-146 

学術論文 単著

池田政俊

巻き込まれることと巻き込まれないこと-治療の展開に役立った一時的な中断についての考察から-

2001年02月 | 精神分析研究 45(1) pp.54-64 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、花澤寿、鈴木和人、林竜介、張賢徳、冨山學人

パニック障害患者の対処様式について(続報)

2000年 | 千葉医学雑誌 76(6) p.294 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、花澤寿、鈴木和人、林竜介、張賢徳、冨山學人

パニック障害の対処様式調査ー一年間の追跡調査からー

2000年 | 精神神経学雑誌 102(11) p.1131 

学術論文 共著

長谷川眞砂子、竹内龍雄、張賢徳、日野俊明、花澤寿、池田政俊

被暴力体験者へのソーシャルワーク援助ー総合病院医療相談室での経験からー

2000年 | 日本社会精神医学雑誌 9(1) pp.119-120 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊、日野俊明、林竜介、冨山學人、花澤寿

パニック障害患者のQuality of Life -WHOQOL-100による追跡調査-

2000年 | 日本社会精神医学雑誌 9(1) pp.23-36 

学術論文 共著

池田政俊、竹内龍雄

10年以上家を出られなかったパニック障害の1症例

2000年 | 精神医学 42(5) pp.517-525 

学術論文 共著

池田政俊、竹内龍雄

10年以上家を出られなかったパニック障害の1症例

1999年 | 東京精神医学雑誌 17(1) p.62 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、花澤寿、張賢徳、鈴木和人、林竜介

パニック障害の対処様式調査

1999年 | 精神神経学雑誌 101(12) p.1035 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、花澤寿、張賢徳、鈴木和人、林竜介

ラザルス式ストレス・コーピング・インベントリー(SCI)を用いたパニック障害患者の対処様式調査

1999年 | 季刊精神科診断学 10(1) pp.94-95 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊、日野俊明、林竜介、冨山學人、花澤寿

パニック障害患者のQuality of Life-(続報) WHOQOL-100による追跡調査-

1999年 | 日本社会精神医学雑誌 8(1) p.80 

学術論文 単著

池田政俊

解釈の空滑りをどう乗り越えるか-ケースカンファレンスの効用-

1999年 | 精神分析研究 43(4) pp.383-385 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、花澤寿、鈴木和人、林竜介

パニック障害患者の対処様式について(続報)−「ラザルス式ストレスコーピングインベントリー」を用いた検討−

1999年 | 精神科治療学 14(12) pp.1403-1407 

学術論文 共著

張賢徳、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、花澤寿、日野俊明、冨山學人、鈴木和人、広瀬徹也

自殺行為の最終段階についての研究:「解離」仮説の提唱と検証

1999年 | 脳と精神の医学 10(3) pp.279-288 

学術論文 単著

池田政俊

ハンディキャップを持った人への精神療法について(第2報)−背部痛で社会参加できない色覚異常者との精神療法を通して−

1998年 | 精神分析研究 42(4) pp.400-402 

学術論文 共著

張賢徳、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、冨山學人、花澤寿、日野俊明、鈴木和人、広瀬徹也

自殺行為と解離性についての研究

1998年 | 精神神経学雑誌 100(11) p.1005 

学術論文 共著

竹内龍雄、日野俊明、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人、町澤理子

パニック障害患者のQuality of Life. 予備的調査から

1998年03月15日 | 精神医学 39(3) pp.301-303 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、花澤寿、冨山學人、長谷川雅彦

パニック障害患者の対処様式について-予備的調査から-

1998年02月 | 精神科治療学 13(2) pp.217-220 

学術論文 共著

竹内龍雄、林竜介、池田政俊、冨山學人、日野俊明、花澤寿、長谷川雅彦

パニック障害患者のQuality of Life- WHOQOL-100を用いた調査から-

1998年02月 | 日本社会精神医学雑誌 6(2) pp.149-158 

学術論文 共著

竹内龍雄、日野俊明、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人、町澤理子

パニック障害患者のQuality of Life

1997年 | 日本社会精神医学雑誌 5(2) p.257 

学術論文 共著

長谷川雅彦、竹内龍雄、冨山學人、林竜介、池田政俊、花澤寿、日野俊明、松森基子

帝京大学市原病院精神科に置ける10年間の診療統計

1997年 | 千葉医学雑誌 73(5) p.312 

学術論文 単著

池田政俊

ハンディキャップの受容と自己イメージの修復について−抑うつ症状を示したてんかん患者との精神療法を通して−

1997年 | 精神分析研究 41(4) pp.288-290 

学術論文 共著

竹内龍雄、日野俊明、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人、町澤理子

(プロシーディング)慢性期パニック障害患者のQuality of Life

1996年 | 精神神経学雑誌 98(12) p.1083 

学術論文 共著

池田政俊、林竜介、花澤寿、竹内龍雄

最近経験した進行麻痺の4症例

1996年 | 総合病院精神医学 8(Supplement) p.111 

学術論文 単著

池田政俊

ある自己愛的な強迫症者との精神療法過程−汚れる心配からクソをつかむ話へ−

1996年 | 精神分析研究 40(4) pp.298-300 

学術論文 共著

花澤寿、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、日野俊明、冨山學人、竹内龍雄、清水夏檜

有機溶剤吸入によるせん妄状態を疑われていた成人型シトルリン血症の1例

1996年 | 精神医学 38(12) pp.1289-1292 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人

「めまい」とパニック障害

1995年 | 総合病院精神医学 7(1) pp.69-75 

学術論文 共著

日野俊明、竹内龍雄、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、冨山學人、松森基子

パニック障害患者の対処様式について

1995年 | 千葉医学雑誌 71(5-6) p.373 

学術論文 共著

花澤寿、林竜介、池田政俊、長谷川雅彦、日野俊明、冨山學人、竹内龍雄

(プロシーディング)有機溶剤吸入によるせん妄状態を疑われた成人型シトルリン血症の1例

1995年 | 精神神経学雑誌 97(11) p.946 

学術論文 単著

池田政俊

ハンディキャップを持った人への精神療法について−抑うつ症状を示したてんかん患者との精神療法を通して−

1995年 | 精神分析研究 39(4) pp.316-318 

学術論文 共著

冨山學人、林竜介、竹内龍雄、池田政俊、長谷川雅彦、花澤寿、日野俊明

(プロシーディング) パニック障害の発症状況:ライフイベントと直接的誘因の有無について

1994年 | 精神神経学雑誌 96(12) pp.1117-1118 

学術論文 単著

池田政俊

混沌から嵐へ そして相互主観性へ −境界例水準の摂食障害患者の治療を通して−

1994年 | 精神分析研究 38(4) pp.248-250 

学術論文 単著

池田政俊

治療者患者関係の展開 力動的精神療法の実践を通して

1994年 | 千葉医学雑誌 70(1) p.69 

学術論文 共著

池田政俊、冨山學人

フェティシズムの1症例 −その精神療法過程についての一考察−

1994年 | 千葉医学雑誌 70(1) pp.61-62 

学術論文 共著

林竜介、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、長谷川雅彦、花澤寿、日野俊明

(プロシーディング) パニック障害患者の病前性格特徴について (第2報)

1993年 | 精神神経学雑誌 96(12) p.1117 

学術論文 共著

T.Takeuchi, R.Hayashi, T.Nemoto, M.Hasegawa, G.Tomiyama,M.Ikeda, H.Hasegawa

Clinical Types and Outcomes of Panic Disorder

1994年 | The Japanese Journal of Psychiatry and Neurology Vol.48.No.4 pp.801-805 

学術論文 単著

池田政俊

迫害的な色彩を帯びた去勢不安について −境界例水準の青春期強迫症患者の治療を通じて−

1993年 | 精神分析研究 37(4) pp.143-145 

著書 共著

新版精神医学事典

1993年05月 | 弘文堂 

学術論文 共著

竹内龍雄、林竜介、根本豊實、長谷川雅彦、冨山學人、池田政俊、花澤寿

パニック障害の病像経過および転帰について −201例の症例検討から −

1993年 | 精神神経学雑誌 95(11) pp.855-860 

学術論文 共著

冨山學人、根本豊實、長谷川雅彦、林竜介、池田政俊、竹内龍雄、岡田真一

(プロシーディング) 覚醒剤精神病者にみられた皮膚寄生虫妄想の再燃現象

1992年 | 精神神経学雑誌 94(12) pp.1309 

学術論文 単著

池田政俊

あいまいに見え隠れする行動化について

1992年 | 精神分析研究 36(4) pp.97-99 

学術論文 共著

林竜介、竹内龍雄、池田政俊、冨山學人、根本豊實、長谷川雅彦、花澤寿、高橋徹

(プロシーディング) パニック障害患者の病前性格特徴について

1992年 | 精神神経学雑誌 94(12) pp.1333-1334 

著書 共著

ことばの心理学「日常臨床語辞典」

1992年08月 | imago臨時増刊、青土社 

学術論文 共著

T.Takeuchi, M.Hasegawa, M.Ikeda, R.Hayashi, G.Tomiyama, T.Nemoto, K.Hoshino

Four Clinical Types of Panic Disorder

1992年 | The Japanese Journal of Psychiatry and Neurology Vol.46.No.1 pp.37-44 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊、林竜介、冨山學人、根本豊實、長谷川雅彦、星野敬子

(プロシーディング) Panic Attackの症状について

1991年 | 精神神経学雑誌 93(12) pp.1275-1276 

学術論文 単著

池田政俊

子宮摘出を契起に発症した中年期女性の治療過程 −自己愛の修復と喪の仕事をめぐって−

1991年 | 精神分析研究 35(4) pp.388-390 

学術論文 共著

竹内龍雄、林竜介、冨山學人、池田政俊、根本豊實、長谷川雅彦

うつ病に対する塩酸ドスレピン75mg錠1日2回投与の臨床 治験

1991年 | 診療と新薬 28(5) pp.901-909 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊、林竜介、冨山學人、長谷川雅彦、根本豊實、星野敬子

Panic Disorderの薬物療法の検討 -抗うつ薬と抗不安薬療法の特徴を中心に-

1991年 | 心身医療 3(2) pp.241-247 

学術論文 共著

竹内龍雄、林竜介、池田政俊、冨山學人、長谷川雅彦、根本豊實、星野敬子

(プロシーディング)Panic Disorderの薬物療法の検討 抗うつ薬と抗不安薬療法の特徴を中心に 第86回日本精神神経学会総会

1990年 | 精神神経学雑誌 92(12) p.919 

学術論文 共著

竹内龍雄、池田政俊

Panic Disorder -その概念と診断治療

1990年 | 醫学のあゆみ153(5) pp.225-229 

学術論文 共著

Tamotsu Okada, M.D. Tatsuro Ohta, M.D. M. Ikeda, Y. Kawazoe, K. Wada, S. Sato, J. Ito and M. Yazaki

Proceedings for the 13th Meeting of the Japanese Society of Sleep Research 内 Clinical Screening of Sleep Apnea Syndrom Daytime Polysomnography

1988年 | The Japanese Journal of Psychiatry and Neurology Vol.42.NO.3 

学術論文 共著

池田政俊、川副泰成、和田清、佐藤茂樹、伊藤順一郎、矢崎光保

日中と夜間の睡眠ポリグラフによる睡眠時無呼吸症候群の検索

1988年12月 | 旭中央病院医報 10(2) 

学術論文 共著

矢野望、佐藤茂樹、馬場章、池田政俊、大島龍男、小石川比良来、川副泰成、飯塚登、大津正典

外来通院中の精神分裂病者の社会生活状態

1988年12月 | 旭中央病院医報 10(2) 

学術論文 共著

大島龍男、飯塚登、佐藤茂樹、馬場章、川副泰成、矢野望、小石川比良来、池田政俊、矢崎光保

Zotepin 服用例の脳波異常の検討

1988年06月 | 旭中央病院医報 10(1) 

学術論文 共著

矢野望、佐藤茂樹、馬場章、池田政俊、大島龍男、小石川比良来、川副泰成、飯塚登、大津正典

外来通院中の精神分裂病者の社会生活状況

1987年12月 | 旭中央病院医報 9(2) 

論文

特集2/面接・面談の技術「転移と逆転移」

2011年07月 | 精神科Vol.18 No.6、科学評論社 

共著

現代精神医学事典、簡易精神療法、支持的精神療法、ブロイアー

2011年10月15日 | 弘文堂 

訳書

サポーティブ・サイコセラピー入門-力動的理解を日常臨床に活かすために、ヘンリー・ピンスカー著

2011年09月07日 | 岩崎学術出版社 

論文

力動的心理療法の目指すもの-その根底にある思想からの一考察-

2011年03月 | 帝京大学心理学紀要第15号 

著書

専門医のための精神科臨床リュミエール29、自殺予防の基本戦略、ⅴ自殺プロセスの各段階での自殺予防、7.パーソナリティ障害

2011年02月25日 | 中山書店