帝京大学

 

古家 正暢

帝京大学
経済学部
地域経済学科

古家 正暢 教授 ふるや まさのぶ

FURUYA Masanobu

 

連絡先

メールアドレス

経歴・所属学会・専門分野・研究テーマ

経歴

1981年03月

  

明治大学法学部法律学科 卒業

1981年04月

  

東京都公立中学校 社会科教諭 

2001年03月

  

早稲田大学大学院教育学研究科学校教育専攻修士課程 修了

2005年04月

  

東京学芸大学附属大泉中学校 社会科教諭 

2007年04月

  

東京学芸大学附属国際中等教育学校 社会・地理歴史公民科教諭

2018年04月

  

帝京大学経済学部地域経済学科 現職

  

 

所属学会

日本社会科教育学会

法と教育学会

日本教師教育学会

日本ホリスティック/ケア学会

専門分野
社会科教育 法教育 教師教育 NIE(教育に新聞を)
研究テーマ
犠牲なき社会を構築することは可能か
 水俣病 沖縄米軍基地 東日本大震災 福島第一原発 六ケ所村核関連施設
所属キャンパス
宇都宮キャンパス

教育方法・職務上の実績

教育方法
ダイアローグ(自己との対話・他者との対話)
職務上の実績
東京都教育委員会職員表彰
株式学習ゲーム小論文コンテスト「最優秀賞」受賞
アフリカエッセイコンテスト「英国大使賞」受賞
読売教育賞「優秀賞」受賞
現場で役立つ復興論文「大賞」受賞

著書・論文

区分 発行年月、著書・論文名、発行元
今野喜清編 共著

古家正暢

「平和の文化」を創る授業

2002年04月 | 学校知を組みかえる -新しい学びの授業をめざして-  学文社 

坂井俊樹編 共著

古家正暢

「犠牲」なき社会を構築することは可能か -「水俣病」を「しかたない」と捉える生徒に向き合って-

2016年03月 | 社会の危機から地域再生へ 東京学芸大学出版 

月刊誌

古家正暢

アクティブラーニングで社会科授業を変える 「犠牲なき社会を構築することは可能か」

2016年06月 | 指導と評価 図書文化 6月号 No.738 

学術論文

古家正暢

多様な意見表明に価値を見い出す社会科授業の可能性と限界 -東日本大震災と水俣病事件を事例として-

2017年09月 | 日本社会科教育学会『社会科教育研究』No.131 



ご利用にあたって
プライバシーポリシー
教職員専用
Copyright(C) 2006 Teikyo University. All Rights Reserved