帝京大学

 

航空宇宙工学科

平本 隆 教授 ひらもと たかし

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大森 隆夫 教授 おおもり たかお

航空機や宇宙ロケットは自然界に存在しなかった人間の創造物です。一旦事故があれば多くの人命を失う危険を持つ機械であって、この200年に亘り蓄積された科学技術の成果によって設計され安全な運行が保たれています。そして新たな航空機を作るための研究開発が世界中で行われています。このような機械の信頼性を保障できるのは技術者であり、新しい技術を絶えず学び続けることを求められています。皆さんは大学生活において技術者の自己研鑽の出発点にあります。常に好奇心を持って勉強を続けてください。

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倉増 和治 教授 くらます かずはる

プロのヘリコプターパイロットをめざす人。待っています。航空宇宙工学のエンジニアとして基本的素養をしっかりと身につけながら、R-22(ロビンソン)で自家用操縦士および事業用操縦士の資格を取得します。 R-66でタービン機の資格も取得できます。 将来は、ヘリコプターの機長として、警察航空隊、海上保安庁、消防防災ヘリコプター、ヘリコプター事業会社等 多方面で活躍できます。

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橋本敬三 教授 はしもと けいぞう

時間を忘れて熱中できることがありますか?まず、自分が好きなことを見つけましょう。好きなことがまだ見つからないなら目標を見つけましょう。目標をもって努力することが成長です。

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真子 弘泰 教授 まなこ ひろやす

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芳谷直治 教授 よしたになおはる

航空機や宇宙船は,適切に制御(コントロール)をしなければ,目的通りに飛ぶことはできません。私は企業勤務のときから,種々の機械装置の制御技術に関する研究開発を担当してきました。現在は,無人航空機の計測・制御,飛行制御の高性能化とコンピュータ・シミュレーション,まわりの環境や装置の変化に自動適応する制御(適応制御),などを研究しています。また趣味として,ラジコンの飛行機を作って飛ばしています。 20歳前後のときは,SF小説やSF映画に興味を持っていました。中でも人工知能搭載コンピュータ「HAL」が登場する映画「2001年宇宙の旅」(2001: A Space Odyssey)には感動して,制御・シミュレーションなど,コンピュータ応用分野を目指すきっかけになりました. 興味のある分野ならば,まだ知らないことを知りたいという好奇心が生まれ,勉強や研究はおもしろく感じます。おもしろければ,難しい勉強も苦になりません。学生の皆さんには,是非おもしろさを感じながら困難な課題にチャレンジしてほしいと思います。

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米田 洋 教授 よねだ ひろし

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山田 智 准教授 やまだ さとし

学生の皆さんへのアドバイスとしては、学生生活のなるべく早いうちに、将来、自分は何をやりたいか、何になりたいか(自分の進路)を見つけ出し、その目標に向かって一生懸命努力してもらいたいということです。また、学生の皆さんには、社会人に比べ自由な時間がたくさんあると思います。それが学生の皆さんの特権だと思います。その特権を大いに利用して、失敗を恐れずにいろいろなことに積極的に挑戦し、悔いのない学生生活を送ってもらいたいと思います。

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河村 政昭 講師 かわむら まさあき

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